スーパーからの帰り![]()
あと300メートルで ウチ
というとこで
盲導犬を連れた方が
タクシーから降りて
立ち止まっているのを見た
「お手伝いしましょうか?」
と声をかけてみた
(バス通りを渡って
200メートルくらい戻ったとこにある)
クリニックへ行きたい
と
時間があったので
一緒に行くことにした
こういう道案内 初めて![]()
盲導犬がいたので
体に触らず
斜め前を歩きながら案内
出てくる言葉が
ちょっとこっちへ
(こっちって?思うよね)![]()
あと少し
(少しって?思うよね)![]()
自己嫌悪に陥りながら
なんとか
クリニックのある建物の中まで
家に帰って
すぐググった

「お手伝いしましょうか?」
正解![]()
そのあとは
ちょっと勉強しないとね![]()
追記
・音響信号のない交差点
・ 幅の広い道路を渡る時
・ 駅のコンコースなど広いところ
・ 混雑しているところ
・ 駅のプラットホームの上
・ 人が並んでいるバスの停留所
盲導犬ユーザーに声をかけてみて「手引きをお願いします」と言われたら、あなたの左肘か左肩をユーザーに持ってもらい、あなたがユーザーの半歩前を歩きます。段差や階段の始まりでは、いったん立ち止まって、上りか下り、どちらを進むのか説明します。また、ユーザーもあなたもぶつからないように気をつけて歩きましょう。
案内開始の前に
どうしたらよいのか?
聞けばよかった ![]()
左側にいる盲導犬の左前に立ってた![]()