第三十五回記念
四国こんぴら歌舞伎大芝居
昼の部
〈義経千本桜   すし屋〉
いがみの権太     勘九郎
鮓屋弥左衛門     中    車
若葉の内侍         虎之介
お 里                    鶴    松
弥左衛門女房     歌女之丞
梶原平三景時     片岡亀蔵
弥助 実は 維盛   扇    雀
〈心中月夜星野屋〉
おたか            七之助
星野屋照蔵    中    車
和泉屋藤助    亀    蔵
お熊                扇    雀
手代源助        勘九郎
スッポン横の席だったので
中車さんや勘九郎さんが目の前に。ポーン

一つ目のお話が 重~く終わったので えーん
二つ目のお話が 
一層 おもしろかったのかなはてなマーク

火の玉を持った黒衣が
火の玉が消えたあとも 舞台にいるので
変だな と思ってたら
勘九郎さんで 「金栗四三」になって
花道を駆け抜けてった。爆笑

席が 
平均台みたいな長イスに座布団
になったので 
足のシビレを気にしなくてよかった。ウインク
チケットに付いてきた お土産。
     うちわ・クリアファイル・お煎餅
    (うどんは、友だちにあげた)
くじ引きでもらった 缶バッジ。
ホテルの部屋から  高松港。

初めての  九州新幹線「さくら」
瀬戸内海
高松駅のゴミ箱
初めての 「ことでん」
琴電琴平駅    JR琴平駅

高松城(玉藻城)祉

日本料理 結城
昔、テレビに出てた 
和食の   結城 貢さん  のお店。
天ぷら(タラの芽・海老)の写真 
撮り忘れ あせる
〆の    ソーメン も忘れ、器だけ。チーン

こんぴらさん(金刀比羅宮)
御本宮まで  785段 びっくり
奥社まで  1368段 ガーン
今回は  神椿(資生堂パーラー)まで
タクシーで行き
参道500段目 から横入り。汗
それでも 最後の登り30段は
あし ヤバかった。ドクロドクロドクロ

奥社は あきらめた。
とても 無理~。チーン

帰りも 石段の端を歩き
すぐ、手すりに掴まれるよう
休み休み降りた。滝汗
途中、籠に乗ってる人とすれ違った。キョロキョロ
人夫さんが 結構  高齢っぽく
大変そうだった。

今回 初めて 前乗りした。
息子が大学のある時の外泊が初めてで
翌朝  寝坊しないか 気になった~。
同い年で独り暮らしの子もいるんだから
そろそろ 子離れ しないとかな。ニヤニヤ