このところ、また「書き留めときたい」意欲が湧いてきていているので
珍しくほぼ連日の更新です😊
先日、SNSで久し振りに
高野山
の写真を拝見して、昔と同じだ~と懐かしくなっておりました
もう20年以上前になりますが、師匠に伊豆大島からいらっしゃる師匠のお友達との
「高野山・天河」ツアー
に一緒に連れていっていただいたのですが
当時学生で運転免許も持っていなかった私は
山道のカーブがスゴく、ずっと頭を打ち続けて
そしていよいよ到着した高野山では
インドのOSHOの一番弟子で、当時帰ってこられたばかりだったR先生に
修行の山としての高野山ではなく
本殿・参道の作りの意味
杉の木の意味
女人高野の存在理由
等々をエネルギー的な、しかも
「なんなん?ずっとエロ話ばっかり…」
と、
(あぁ、もったいない…💧)
高野山では弘法大師さまは時を越えて生きていらっしゃるとされていて
朝夕にお膳をご用意されているのですが
そのお話をきいたからか
「うぁ、とうとう私もヤキがまわったか…」
と、大変罰当たりなことを考えながら
そんな思い出深い高野山さんのお姿を改めて拝見すると
「本質」は何百年経っても変わらない
いつの時代にもそこにいて、私達が心を開いて見つけに来てくれるのを待ってくれてらっしゃるのね
と、胸にくるものがございました
…それにしても、R先生
当時は60代だったと思いますが、今思い出してもお肌の色艶もよくお若くって(今もお元気)
大変セクシーなお爺ちゃんでしたね~🤩
それを思い出すたびに
天河神社やその後のワークショップ合宿?もとても面白くて思い出に残っているのですが
それはまた、次回にでも~(^-^)/