最初に子宮筋腫を言われたのが次男を妊娠中のH17秋頃…

H20年春頃 腹痛で消化器科を受診、CTで卵巣の腫れを指摘され婦人科受診を進められる。近所の婦人科で卵巣の腫れは一時的なもので心配ないと言われる。
子宮筋腫は7センチだと言われるが治療の必要性は特に何も言われない。せっかくなので子宮頚がんの検査をして帰宅。

子宮頚がんの要精密検査の手紙が届く。

近所の婦人科へ再度受診

その日はいつもの先生ではなく、週に一度大きい病院から来てる先生だった。まず子宮頚がんの検査結果では大きい病院で組織診をするようにと言われたのと、子宮筋腫は7センチではない、子宮腺筋症で子宮そのものが肥大していると言われた。

そこで初めて子宮腺筋症と言う病気があることを知る

続く
始まりは次男妊娠中の9年前…『子宮筋腫があるね』と先生が一言。小さいし妊娠継続にはなんの問題もなく無事出産♪
しかし!9年間で私の子宮は十数個の筋腫、子宮内膜症、子宮腺筋症、チョコレート曩腫ととっても痛~い子宮へと変貌を遂げたのでした。体調不良な日も多く生理の日などは痛みで悶絶する日々を送っておりますが手術に向けて、その日その日感じた事などを綴っていきたいと思っておりますニコニコ