202号室のIIDマンは
横浜からきた感じの 小沢けんじみたいな感じの奴で
やっぱりちょっと変わっていた。
そんなIIDマンの彼女の顔を2回もお尻で踏んづけた俺!
リバーサイドヒルズのマンション内で友達を作り
家族のように過ごしてきた。
だから家の行き来なんかも鍵が開いてれば
出入り 自由な感じだった。
そんなIIDマンの部屋に突然おじゃまして
ソファーに座ろうとした俺は グニュっていう感触をお尻に感じた。
え?何?って思ったときには時すでに遅し!
毛布をかぶって寝ていたIIDマンの彼女の顔を踏んづけたのだ!
しかも それを2回ぐらいやってしまった☆
友達の彼女の顔は踏んづけてはいけない。