日本の出来事ではありませんが、アメリカの介助犬「バディ」が、飼い主が倒れ、意識を失ったときに救急隊に電話し、一命を取り留めたのことです。

飼い主は頭の怪我の後遺症で、ときどき意識を失うことがあるため、「バディ」を自分が意識を失って倒れた時に救急隊に電話するように訓練したとのこと。

でも、凄いですよね。

アンディにも、お腹が空いたときに、電話で出前するように訓練しようかな。(@Д@;