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ヨサクの日記

オスの黒猫とキジトラのメスは虹の橋を渡りました、今は黒トラのオス一匹と暮らしています、

最近アクセス数が事

を書きたいとおもいます

ディープ産駒の黄金配合、(ニックス)

母父ストームキャット(Storm Cat)

これは血統を少しでも知っていれば直ぐに気の付くニックス

ですよ、ダビスタなどをやっていればもちろん

アユサン 牝 母バイザキャット  母父Storm Cat
G1制覇:桜花賞(2013年)

ラキシス 牝  母マジックストーム 母父Storm Cat
G1制覇:エリザベス女王杯(2014年)

キズナ 母キャットクイル 母父Storm Cat
G1制覇:ダービー(2013年)

他にも沢山出てきますがここではG1馬の3頭で検証してみます、

 母父Storm Cat

1999年と2000年には北米リーディングサイアーに上り詰めた。また、2歳リーディングサイアーは7回獲得し、これは北米レコードである。2002年から2007年種付け料は50万ドル(当時のレートで約6000万円)に設定された。この高額な種付け料は日本国内でも話題となった。

アメリカの競馬バブルでStorm Catの種付け料が高騰して良血の牝馬にしか付けられずバブルが弾けてはずれの繁殖牝馬が日本に流れてきて日本ではサンデー亡き後ディープ期待されてこの配合になったようです!

母の父としては、日本供用種牡馬のうち特にディープインパクトとの相性の良さが目立った[1]。2019年10月25日現在、母の父にストームキャットを持つ馬のうち、父ディープインパクト以外の馬は660頭がデビューし、3頭がG1馬(0.45%)となったが、父ディープインパクトは57頭でG1馬7頭(12%)と20倍以上の差が出ている。

黄金配合、(ニックス)なのは確かですが一発だけみたいなところもありますが、

アメリカの競馬バブルの影響や母父サンデーの母系の長所を引き上げるのとディープのもつスピードが産駒の能力を引き上げたのかなディープが亡くなりこのニックスはこれから日本の競馬はどうなるのかな!!

1984年 昭和59年
12月21日 「横浜・野毛劇場」開館。 開館記念1500円。W回転セリ上がり舞台オールカブリツキ。

跡地は横浜市中区宮川町2の49

JRA場外馬券売り場の向かい側です

2010年頃には閉店したようです、

同じ場所に居酒屋ができたようです、

日本人の踊子さんが出ていて、

企画ものSMショーなども多くありました、

 

横浜黄金町に2013年まで営業していた、

神奈川県のストリップ劇場です、

昭和50年代末ころに追っかけていた踊子さんが

次にこの劇場に出るのでさがしました、

踊り子さんもこのころでは珍しく日本人メインの番組

でした、

日舞のショーと花電車とか天狗生板と本番生板

ポラロイドショーや入れポンショー

日本人の踊子さんがたくさんいて外人はほぼいなかったです

以下は2009年頃の香盤表です、

 

2009/04/11 

4/11〜20
1.若尾光
2.錦ひかる
3.シルエットショー
4.神野友美
5.麻矢えみり

 

009/04/21 

4月21〜30日
1.仁美
2.麻椰花
3.シルエットショー
4.フラワーミミ
5.美咲愛

 

離職票が届きました、 写真の準備してマイナンバーを調べて金融機関のハンコも貰いました、

ハローワークでの対応も調べて準備万端でした、

所が前での様に立川ハローワークの場所がわからない!!

捕らぬ狸の皮算用です!!!!!!