花
優しい花見つけました
とても春の色してました
眩しい花見つけました
とても夏の香りしてました
柔らかな花見つけました
とても秋の趣感じました
素敵な花見つけました
とても冬が似合ってました
季節を越えて
君見つけました
とても僕を輝かせました
とても春の色してました
眩しい花見つけました
とても夏の香りしてました
柔らかな花見つけました
とても秋の趣感じました
素敵な花見つけました
とても冬が似合ってました
季節を越えて
君見つけました
とても僕を輝かせました
your eyes my eyes
風に包まれた
ひとときの些細な春
君の瞳は
唯一の安らぎ
吸い込まれるように
何も見えなくなるように
みなが呆れるくらい
君だけを見ていた
君と生きたい
何もかも失っても
君と死にたい
全てを手に入れて
世界は君と僕の
重ねた手の平の中
見えないくらい
小さな世界
気付かないほど
果てしない空間
君と共に
育てていこう
君と共に
育んでいこう
永久に見つめ重ね愛ながら
ひとときの些細な春
君の瞳は
唯一の安らぎ
吸い込まれるように
何も見えなくなるように
みなが呆れるくらい
君だけを見ていた
君と生きたい
何もかも失っても
君と死にたい
全てを手に入れて
世界は君と僕の
重ねた手の平の中
見えないくらい
小さな世界
気付かないほど
果てしない空間
君と共に
育てていこう
君と共に
育んでいこう
永久に見つめ重ね愛ながら
明けない夜空
少し怖くなるような
満月の空を一人見つめ
君を写し出す
輝く月に君の笑顔を
瞬く星に君の優しさを
沈む闇に君の涙を
吹き抜ける風に君との距離を
あぁ君は今
何想い瞳閉じているのだろう
あぁ君は今
誰想い微笑んでいるのだろう
僕はまだあの時の鎖に繋がれたまま
今も夜空見上げてる
いつか夜が明けますようにと
いつか君が思い出になりますようにと
満月の空を一人見つめ
君を写し出す
輝く月に君の笑顔を
瞬く星に君の優しさを
沈む闇に君の涙を
吹き抜ける風に君との距離を
あぁ君は今
何想い瞳閉じているのだろう
あぁ君は今
誰想い微笑んでいるのだろう
僕はまだあの時の鎖に繋がれたまま
今も夜空見上げてる
いつか夜が明けますようにと
いつか君が思い出になりますようにと
優しい光
優しい光は
とても大切で
僕の道標だった
でもそれは
とてもはかなくて
傷つきやすい
光だった
微かな闇に涙を落とし
少しの眠りで光を閉ざす
もう僕にはその光
届く事は無いだろう
新たな光探すことも
無いだろう
さよならとありがとう
届かない言葉
今言霊として
届きますように
とても大切で
僕の道標だった
でもそれは
とてもはかなくて
傷つきやすい
光だった
微かな闇に涙を落とし
少しの眠りで光を閉ざす
もう僕にはその光
届く事は無いだろう
新たな光探すことも
無いだろう
さよならとありがとう
届かない言葉
今言霊として
届きますように
華
散り行く華に
別れを告げ
少しづつ歩きだす
何度繰り返したんだろう
いつも大事にしたくて
眺めてるのに
かけがいなく
守ってたのに
華はいつかは
枯れてしまう
きっといつかは
土に還る
僕と君とはどうだろう
枯れない華に
なれるだろうか
尽きない愛が
咲くだろうか
どうか私のヒマワリで
どうか貴方の太陽で
永久に続きますように
別れを告げ
少しづつ歩きだす
何度繰り返したんだろう
いつも大事にしたくて
眺めてるのに
かけがいなく
守ってたのに
華はいつかは
枯れてしまう
きっといつかは
土に還る
僕と君とはどうだろう
枯れない華に
なれるだろうか
尽きない愛が
咲くだろうか
どうか私のヒマワリで
どうか貴方の太陽で
永久に続きますように