私は小さい頃から

早起きが苦手です。


夜更かしはできても

朝はなかなか

起きることができません。



そこで、朝早く起きる

コツを調べてみました。


『目覚ましは一発勝負、何度も鳴らさない』


寝坊な人がやりがちなのが

目覚まし時計の

スヌーズ機能をフル活用する

ということです。

これではいつまでも

ぐずぐず寝床にとどまってしまいます。


一発勝負であれば、

緊張感を持って起きることができます。



『休日の早起きから始める』


早起きは仕事や学校のために

企図する人が多いですが、

寝坊しがちな人は

仕事や勉強に対する無意識の嫌悪感から

朝はなかなか起きられないという

傾向があるそうです。


人間は面白いもので、

「今日は休みだ」と思うと

普段より早く目が覚めてしまうことが

珍しくありません。


これを利用して

休日の早起きを習慣として、

平日に持ち込めばそれほど

苦ではないそうです。




『早起きをして朝の日課を作る』


朝に犬の散歩や朝風呂、植物の水やりなど

日課を作ってそれをやるという

気持ちを続けることが

できるようになります。





『朝日を浴びて体内時計をリセット』


朝起きたらまずはカーテンを開けるなど、

朝日を浴びる習慣を付けましょう。


朝にシャワーを浴びることも

目覚めの効果が期待できます。





『早く寝る』


早寝早起きの習慣は

朝早く起きることから始めると、

初日は少し寝不足になりますが、

その分早く眠くなるようになります。



これが習慣になれば

自然とは屋根早起きとなります。



夜10時から午前2時に睡眠を取ることは

身体の成長を促し、

活性化にもつながると言われています。




『早起きの自分へのご褒美を設ける』


休日にレジャーなどの楽しいことがある時は

朝早く起きることは苦痛ではありません。



平日でも楽しいことを朝一に行うようにすれば

毎朝の目覚めが良くなります。










朝が苦手な人にとっては

早起きは難しいものですが、

少しずつでも実践できるように

なれればと思います。









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