地球上で、人間が原因で
色々なことが起こっています。
戦争や紛争、犯罪、
動植物の絶滅やその危険
地球温暖化などが
少なくともあらゆるところで
問題として取り上げられています。
極端な結論を話してしまうと、
あまりにも人口が増えすぎた為で
人口を減らせば良いということになりますが、
単純な話では解決せず、
間違いなく、増加に転じて、
元に戻ってしまいます。
人間は生物の維持の為の仕組みに逆らい、
食料を見つけるのではなく、
自分で作り出し、
住むところも無ければ
どんどん作ってしまうことで
人口を増やしてきました。
食と住処さえ有り、
捕食される生物が無ければ
生物はどんどん増えてしまいますが、
逆にどちらかでも足りなくなれば
増えることは有りません。
人口が減ることがとても問題視されていますが、
実際には良いことのように思います。
人間が増えすぎ、
自然淘汰されるために
これからは人口が
減ってくるのかもしれません。
どのような環境が良いのかは
はっきりとはわかりませんが、
数百年後に自然と人間が
どちらが勝っているか
わかってくるのではないかと思います。
その時に人間が勝っていれば
その他の生物は
全て標本か動植物園のような場所でしか
見られなくなっているのかもしれません。
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