私は中学生頃から父に連れられて、
山行を行っていました。
もちろん本格的なものではなく、
山小屋には泊まりますが、
ハイキング程度で、
テントや食料などは
持っていませんでした。
ここ20年くらいは
山に行く人も増え、
それに伴い事故も
増えているように思います。
疑似晴天や落雷など
非常に恐ろしい気象状況や
雪崩や落石なども
起こり得ます。
昔はよくこんなことも知らずに
山に登っていたと
今更ながらに思います。
自分は知らずに、
周りの人が色々と調べたり、
守ってくれていたと
感謝の気持ちでいっぱいです。
これからは自分が多くの人を
守れるようなことを
やっていけると良いなと思います。
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