先週末は記録的な大雪で
特に関東は大変でした。
我が家の前でも45cmくらい
雪が積もっていました。
日曜日に雪かきをして、
月曜日は腕と背中が筋肉痛でした。
そんなことはさておき、
月曜日は出勤、通学の人が
凍った雪の上をツルツル滑って
危険そうでした。
転んでいる人もいましたが、
氷の上で転ぶと頭を
強く打つ可能性があり、
とても危険です。
同僚のお子さんは
学校の前で転んで病院へ行き、
足が骨折していたらしいです。
私は雪の上で最近はあまり
転んだ記憶がありません。
子供の頃は転んでいましたが、
高校生くらいから転ばなくなりました。
月曜日の出勤時に早く出たので、
すこし観察していたら、
転ぶ人は同じ所で転ぶのです。
みんな氷の上でも道路の上でも
同じように歩いているように見えました。
すこし重心を変えるとか、
氷の上で滑る可能性があるなら、
歩幅を小さくするとか、
自分が歩いていると、
そのようにしていることが
わかりました。
私は小さい頃から
両親にスキーに行ったり、
家の前で雪かきをさせてもらったり
雪にはそれなりに恐怖心はありません。
それが雪道を歩ける秘訣に
なっているのだとすこし感じました。
小さい頃の体験は
今でも生きていると思います。
私も子供に色々な体験をさせなければと
感じました。
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