小さい頃はよく父の車に乗せてもらい

色々なところへ旅行していました。



自分はいま車を必要と思っていないので、

持っていませんが、

旅行などに行くとレンタカーを借りて、

運転するくらいの事は出来ます。




年末年始も高速道路は渋滞して

大変そうです。


昔に比べると、夜中に走る人が増えたり、

多少休みをずらして取る人がいて、

ましだと思いますが、

それでも20km、30kmくらいは

よく見かける数字です。




私が高校生の頃から思っていたのですが、

高速道路料金も時間制にするのは

どうなのかと思っています。



ものすごいスピードで走っていれば、

インターチェンジ間の時間も短くなります。

当然、スピード違反の罰金料も加算されます。



渋滞で時間がかかってしまえば、

その分、高速道路料金も安くする

と考えてはどうかと思います。



つまり、時間に反比例して

値段が安くなる設定にするのです。





先日の有楽町駅の事故でも

新幹線は2時間遅れたら

特急料金を払い戻します。




ただ、問題点があります。

値段を安くしようと、

料金所付近でスピードを落とす人が増えると、

そこで渋滞が起こってしまうからです。




そのうち、自動運転技術が普及すると

渋滞も起こらなくなり、

そんな事も考えなくても良くなります。




私も時代遅れにならないように、

新しい事を考えていきたいです。









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