今日は子供の口を開けている行為についてです。

以下のページから引用しました。

http://allabout.co.jp/1/229567/1/product/229567_04.htm






口ぽかんとは、眠っている子どもが

口を開けっ放しにしている状態のことをさします。

日中起きているときも

ずっと口を開けがちな子どもを

こう呼ぶようですが、

「子供の発育・発達」ガイドの

高祖さんによれば、眠っている間の

口ぽかんが要注意!なのだそうです。


「寝ている間に口ぽかんになると、

のどが乾燥しますし、

体内への細菌やウイルスの侵入も心配。

また、口内の乾燥によって

唾液の量が低下するため、

虫歯の原因につながるとも言われています」

(高祖さん)


では、なぜ子どもは

口ぽかんになりがちなのでしょうか?

高祖さんによると、

口呼吸になってしまう原因は様々なものの、

鼻の通りが悪いことも大きな一因。

寝ているときは無意識なため、

鼻呼吸がうまくできないとどうしても、

口呼吸になってしまうそうです。


子どもは大人と比べて体力や

免疫力が少ないために、

細菌やウイルスによるかぜなどの

感染症にかかりやすく鼻もつまりがちなので、

注意が必要のようです。



以上です。



子供が出来ると

色々な事が気にかかります。

気をつけていきたいです。





応援よろしくお願い致します。


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