子供が産まれて、育児を考えて行くことが増えました。
そこで気になった事などを少し書こうと思います。
今日はお風呂場についてです。
風呂場は子供にとって
かなり危険な場所だそうです。
平成18年の統計では
40名もの0~9歳児が
不慮の事故で溺死しているそうです。
それだけではなく、
床が滑りやすかったり、
段差で転倒したり、
扉に指を挟んでしまったり、
と事故の起こる原因は色々とあるようです。
特に子供は好奇心が旺盛で
常に動き回っているので、
歩けない0歳の時を除くと、
100%目を離さない事は不可能です。
子供から浴室事故を防ぐためには
1) 浴室のふたを閉めて、子供が誤って浴槽に入らないようにする。
2) 子供一人での入浴中は常に音や気配を気にかけ、 異常があったら確認する。
事が重要です。簡単な事ですが、
それを実行するのが難しいのかもしれません。
ハードの面では 浴室の
入り口から段差がないようにする、
浴室の床は滑りにくい素材にする、
扉にチャイルドロックを設置する、
手すりを設置する など、
これからは気をつけていきたいです。
子供の事故はいつ何があっても
おかしくないですが、
起こってほしくはないので、
その防止策を考える事が重要です。
子供が出来ると色々と考えさせられます。
応援よろしくお願い致します。
↓

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そこで気になった事などを少し書こうと思います。
今日はお風呂場についてです。
風呂場は子供にとって
かなり危険な場所だそうです。
平成18年の統計では
40名もの0~9歳児が
不慮の事故で溺死しているそうです。
それだけではなく、
床が滑りやすかったり、
段差で転倒したり、
扉に指を挟んでしまったり、
と事故の起こる原因は色々とあるようです。
特に子供は好奇心が旺盛で
常に動き回っているので、
歩けない0歳の時を除くと、
100%目を離さない事は不可能です。
子供から浴室事故を防ぐためには
1) 浴室のふたを閉めて、子供が誤って浴槽に入らないようにする。
2) 子供一人での入浴中は常に音や気配を気にかけ、 異常があったら確認する。
事が重要です。簡単な事ですが、
それを実行するのが難しいのかもしれません。
ハードの面では 浴室の
入り口から段差がないようにする、
浴室の床は滑りにくい素材にする、
扉にチャイルドロックを設置する、
手すりを設置する など、
これからは気をつけていきたいです。
子供の事故はいつ何があっても
おかしくないですが、
起こってほしくはないので、
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