世界には夜景に値段がついている場所があります。

日本では神戸が最初に100万ドルの夜景と

呼ばれるようになったといわれています。

その値段は昭和20年代に電気代を換算して

およそ100万ドルであったことから

そのように呼ばれるようになったそうです。

この称号が与えられた日本で有名な夜景の名所は

長崎、熱海、横浜、函館などがあり、

六甲山から見る神戸の夜景、

箱館山から見る函館の夜景、

稲佐山から見る長崎の夜景は

日本三大夜景として知られています。


現在では何倍もの電灯が輝いており、

神戸と長崎は1000万ドルの夜景に昇格したそうです。


世界三大夜景は

日本の函館、イタリアのナポリ、中国の香港

といわれております。


そんなところにいってみたいと思います。




どんな目標でもいいと思いますが、

このような夜景を見に行きたい

100万ドルの年収を稼ぎたい、

など考えるならば、

今からそれに向かって、

行動を起こすことが重要です。




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