先日、後輩が講演をすることになり、事前の準備を手伝いました。

準備の準備段階から色々と口を出してしまいましたが、

パワーポイントはなんとか形になったので良かったです。

後はとちらないように、話をしてくれれば大丈夫なのですが、

これだけは私にはどうにもなりませんので、

神に祈るだけです。



後輩に色々と発表の機会を与え、準備の大変さと、

質問の予想など、その前後にある事まで考えて、

講演に望まなければならない事を知ってもらい、

普段からそのような事を考えて仕事を

してもらうためには必要な事だと思います。

そしてまた、後輩が大きく育ってくれれば、良いのですが、

そこまでやはり期待はしてしまいます。

親心と言うものでしょうか?


自分が今までやってもらってきた事を、

後輩たちに教えていく事で、

伝統が続いていく、育っていくと考えております。

これが、ずっと続くと更に良い物になるのではないかと思います。


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