こんにちは

理学療法士&フェルデンクライス・プラクティショナーの

沼野素子です。

 

 

まだまだ寒い日が続く冬真っただ中ですね。

 

寒さで身体も硬いなーと

若い頃みたいに屈伸とか伸脚とか最近してないなー、

子供の頃や学生の体育の時間で準備運動でしてましたね。

 

いとも簡単な準備運動で当時は楽に動くので

何でこんな簡単な事しなきゃならんの?

なんて思った反抗期(笑)。

 

今は自分の身体に反抗できず(笑)、

たまにはやってみようとトライすると…

なんと硬い!痛い!伸びすぎ!のオンパレード…

 

こんなに硬くて伸びてないから関節も痛くなるのかしら…?

と様々な要因はあれど、

コロナ禍を経て座ることが多かったり、

通勤が少なくなって歩いてなかったり、

普段でも運動不足?などなど

 

もちろん急にストレッチすると危険なこともありますし、

脚の特に後ろ側が硬くなるのは

ストレスホルモンによる影響で

「休んでちょ」と

身体の信号を出していることもあります。

 

華麗なる加齢で若いころの動きが今は昔、

動き以外でも、

子供の頃叱られたことを今はやってしまいがち、

で若い時は「危なかったー」とセーフだったのに

今はガッチャーンとこぼしてしまったり…。

𠮟られたことは危険を知らせて貰っていた感謝。

鬼に笑われる…

 

お体ご自愛下さい。レッスン受付中です。

 

NO WAR!

 

Sinus nu-mo 代表

理学療法士&フェルデンクライス・プラクティショナー

沼野素子