昨日はとてもうれしい夢を見ることができた


あの子がとても嬉しそうに笑っていた


そんな夢を見た


もちろんそれは僕に対してではないけれど


あの子が笑っていてくれただけで


とても幸せな気持ちになれた


朝起きたときは枕がしっとりしていて


妙に爽やかだった


実際のあなたは今どんな生活をおくっていますか?


毎日楽しいですか?


幸せですか?


きっとこれは愚問であなたはとても幸せな日々を過ごしているでしょう


そんな日々を壊してしまわないように


これからもあなたの視界に入らないようにひっそりと生きていくよ


生まれてごめんね


そして生きていてごめん


でも、あなたは生まれてきてくれてありがとう


笑っていてくれてありがとう


良い事があったらその分苦しんでおこうと思うよ


だから今日から三日間は一日に水を一杯という食事で生きることにします


もし出会っても誰だかわからないような人になりたいな


あなたの未来がとても幸せなものでありますように


さようなら

最近出会ってしまうことが多いね


本当にごめんね


会ってしまうたびに心の中で何度も


「ごめん」って呟いて、気持ちが落ち着いたら


ひたすら「幸せになってね」という言葉を繰り返している。


あなたは会うたびに深いな思いをしていることでしょう


それを思うと泣いてしまうし、申し訳なさで死にたくなる


研究室には色んな薬剤があってついつい飲んじゃいたいなんて衝動にかられるけど


迷惑だけはかけたくない


その気持ちで踏みとどまるたび人目に付かない部分をひたすら刺したり殴ったりして


謝ったりして、気持ちを落ち着かせたり


本当に自分が気持ち悪い


そんなことしても無駄だし、自分勝手に許されたような気になって


本当にだめな人間だと気付いてしまう


お父さんもお母さんも本当に良い人で


兄弟の仲でおかしいのは僕だけで


きっと病院で子供を間違えてしまったんじゃないか


血はつながっていないんじゃないか


そんな風に思う


あなたやあなたの友人に会うたび迷惑をかけてしまうけど


あと2年経ったらそんなこと無くなるからそれまでは我慢してください


もしそんなことどうでも良いから死んでほしいって思ってたら


連絡してね


いつでも準備は万端だよ


安い命一つであなたが幸せになるとはいかないまでも


安心や安堵が手に入るなら喜んで消えるから



本当に幸せになってほしいと思ってるよ

元気にしていますか?


連絡ももう取っていないからきっとあなたは僕のことを忘れていてくれますよね


あなたに出会ってしまったことを本当に後悔しています


ごめんなさい


あなたの人生を1年半も無駄にさせて


そしてこれから思い出すたびに後悔させてしまうことに対して


本当にごめんなさい


あなたのことだからきっと僕が死んだら


責任を感じて苦しんでしまうでしょう


だから私は死ぬことは許されないのでしょう


でもあと二年したらお互い合うこともないと思うから


その時から責任は取っていきます。


あなたの将来が明るく幸せでありますように

半年前まで付き合っていた彼女には


本当に悪いことをした


毎日そんなことを考えて一日が始まり終わる


自殺を図って研究室にあった毒物指定の薬品をこっそり拝借して


いざ死のうと思ったけれど


分量が足りなくて


もっが着苦しんだ挙句


体中に激痛が走っただけで


命を永らえてしまった。


きっと僕は彼女に恨まれているだろう


憎まれて、そして出会ったことを後悔させてしまっているだろう


過去には戻れない


わかっているから挫折する毎日


最近友人がたまたま彼女のブログを読んでしまい


彼女の思いが明らかになった


でも


いくつかの事故というかなんというかが生じ


かなり勘違いされているかもしれないと思った


最近大学から帰ってくると


アパートに警察が来ていて


窓ガラスが割れていた


しかも、私を犯人扱い


やっぱり何かやらかしそうな人間なんだろう


死ねばいいのに


でも、自分にしかできないだろう研究を大学でやっていて


いろんなところからお金を出してもらっているのに


死んでしまっては


顔向けができない


責任を果たさないといけないと思った


だからこれから2年間は


研究に全力を注いで


卒業したら死ぬことにしようと決めた


自殺による保険金は加入から二年たっていると


もらえるらしい


働かずして死ぬのだから


家族にはその分を返しておこう


保険会社のかたがたには本当に申し訳ないが


なんとかしてやってください


今日は研究をしながら


一日中どうやって死ぬか考えていた


はじめに思いついたのは


やっぱり薬品で


すぐに死ねるからで


よくよく考えていると


彼女の恨みをはらすとしたら


また研究室に迷惑がかかるから


薬品は却下


まず足を切り落とし

激痛で動けないだろうから近辺に電線でも引いておいて


ショートしながら死ぬとか


保険は保険会社側に迷惑なので


臓器売買して命を売ろうか?などなど


でも、こんな腐った人間の臓器では人は救えないし


悪人を増やしてしまうのではなかろうか?


そんなこんな考えいたら


試薬をこぼしてしまって


硫酸だったので


やけどしちゃった(笑)


まぁ良いや


もう頭も終わってるみたいであまり痛みを感じていない


しかも何故か素手で硫酸を触って遊んでいたし


爪と指先がもうボロボロ


なんだか楽しくなってきた


洗い流せていなかったんだと思う


パソコンのキーが少し溶けた(笑)


マジ受ける