中央図書館で・・・・・・何気なく選んだこの本


いつもの重松ワールドではない・・・・小説。

これまた・・・・不思議に黄泉の国。

しかも出雲の「黄泉比良坂」そのものの地名まで。目


主人公の自分の亡くなった子どもの事を思っていく旅。


この中で・・・出てくる人それぞれの人生も・・・・哀しい。あせる


元奥さんの癌の余命宣告。

一人娘を置いて逝く・・・・・


「命には必ず最期がある」って・・・・真剣に思います


今の自分と重ね合わせて・・・いろんなことを考えてしまいます。



エンドウ収穫


いろいろあって・・・・頭痛。

頭の中がグチャグチャで・・・・






今日は、宮崎から応援のCD作って送ってもらいました。

6年前からずっと送ってくださる友人のおかげで・・・・生きています。


誰かが一人でも応援してくださってると・・・・逃げたい事から逃げられず。

それぞれのみんなが・・・・苦しみや悲しみも抱いて生きているって・・・わかってるから・・・


私なりの一歩ずつ。





今日は夫がデイケアに行ってる間中・・・・・寝てました。ダウン


心折れてて・・・・・



心から笑いたい



安心して眠りたい



元気になりたい