聖教新聞の名字の言より(抜粋)
アルゼンチンの人権活動家でノーベル平和賞を受賞したエスキベル氏。彫刻家・画家でもある氏の代表作の一つに、「母たち」という作品がある
1970年代後半、軍事政権だった同国では、多くの市民が軍隊や警察によって連れ去られ、行方不明になった。家族の生還を求めて、女性たちは首都ブエノスアイレスにある「五月広場」を行進。冒頭の氏の作品は、その母たちを描いたものである
「五月広場の母たち」と呼ばれる彼女たちの抗議行動は、時を経るごとに連帯を広げ、同国の民主化に大きな役割を果たしたという。池田先生との対談の中で、氏は語っている。「女性が沈黙を破って、良心によって立ち上がる。そうすれば、世界がより善い方向へ変わっていくことは間違いありません」 以上
女っていろいろな意味でスゲぇって思うことがある。
行動的。周りを気にせずズバズバ発言する。
スマホ歩きしているのって断然女が多い。
交通ルールは、自分が正しい。
あっ、交通ルールだけではなく、法律も自分で決める。
女子会。個室でなく普通のテーブル席で。隣のテーブル男子のトークが聞こえる。
既婚者女子。彼女がテレビを見ていて、後ろを旦那が通るとわかる。
今時の女子。お茶やインスタントコーヒーが入れられなくても気にしない。
(女子だから、お茶が入れられて当たり前という話ではなく、人として入れられて当然でしょうってこと)
管理職の女子。
私感ですが、前しか見ていないようないでたちですが、周りもしっかりと見えている。
ただ、気配りではない。
うーん。
女子は女子で、いろいろ大変なのはわかります。
化粧、服装、髪型、生理etc.
俺は、ゲイでよかったと思います。