梅雨 | 日本一の町内会長になる

日本一の町内会長になる

歩くことがままないゲイですが、日常で気になったことを書いています。
2025年7月1日から、物価高で節約している人からのフォローは申請をいただいてもお断りします。
フォロー申請して頂いても、「いいね」してくださらないのなら新生をお断りします。

聖教新聞名字の言語より(抜粋)

 

各地で梅雨入りし、「五月雨」が降り続いている――こう書くと“もう6月なのに、なぜ五月雨?”と思われる方もいるかもしれない

五月雨は、旧暦5月に降る長雨のこと。今の6月に当たり、本来は梅雨を指す。「五月晴れ」も同じく、元は梅雨のさなかの晴れ間のことだった。端午の節句も、古くは梅雨時の行事。菖蒲の香りは、じめじめした長雨の毒消しになった

五月雨は、歌にも数多く詠まれてきた。例えば「日の道や葵傾くさ月あめ」(芭蕉)――梅雨にぬれて、葵の花が傾いて咲いている。その傾く方向は、太陽の通る道筋。日は出ていないが、葵も日の光を慕っているのだ、と   以上

 

今まで何も不思議に思わなかった。

 

6月の季語なんですね。五月雨。

 

今日は、雨も降らずにマンションのみなさんと

BBQしていました。

1年に1回なんです。

 

若いパパ達と会話ができる唯一のBBQ。

貴重でした。