ん?衣替え? | 日本一の町内会長になる

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歩くことがままないゲイですが、日常で気になったことを書いています。
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聖教新聞の名字の言より

信越地方の多宝会の友が、かつて発した言葉。「キンノギツイタチから気分一新、出発だ!」。「キンノギ」とは「衣脱ぎ」の意。「ツイタチ」は「1日」。「衣替え」の7月1日を意味する方言だという
その地方では、蛇が脱皮した殻も「キンノギ」と呼ぶそうだ。身も心も殻を破って、生まれ変わったような決意で進む季節にふさわしい、と印象に残った
本紙の連載「新・生き生き川柳」に、精力的に投稿する兵庫の婦人がいる。「目標は 今日も勝ったと 言える日々」「モゥ一歩 今日も前進 幸の日々」――青春の意気にあふれる秀作が紙面を飾ってきた。以前の彼女は病弱だった。だが昨年まで23年間、無冠の友(本紙配達員)として使命の道を走り続け、頑健になった。一日一日の勝利の積み重ねが、人生の金字塔を築いた
森鷗外の『青年』という小説がある。主人公の若者が日記で自問自答する。「いったい日本人は生きるということを知っているだろうか」。そして結論した。「現在は過去と未来との間に画した一線である。この線の上に生活がなくては、生活はどこにもないのである」(岩波文庫)
「今日を勝つ!」という一点に注力する以外に、人生を悔いなく生きるすべはない。「今」に全力を注ごう。   以上

信越地方は、今日が衣替えなんですね。
初めて知りましたA=´、`=)ゞ

薄着になりますね。
筋肉の形や、二の腕やらふくらはぎの筋肉やらσ(^_^;)
目の保養 いやいや 目のやりどころに困る夏がやってきました。

しかし、この記事を読むとそんなエロいことを書いている
自分が恥ずかしい限りです(ノ゚ο゚)ノ

昨日、若者から「生きている意味が見いだせない」
鈴木奈々のような発言で相談を受けました。

因果。過去の原因があるから今日の結果があるんだよ。
って話をしましたが、理解してもらえたのでしょうか?

将来へ向けて、いい結果にしたいから、今、その原因を作ろうね。

抽象的すぎて、わかりづらかったかな?と反省。