最近絶望に浸かりきって中枢まで侵されてるから絶望に慣れてソイツと馴れ合いしてて絶望してるのは以前となんら変わり無いのに、薄ら不気味なニヤけて舐め腐った根性と面を下げて生きてる。私だって友達とか恋人とか居れば精神科なんか行って無いのに。お役御免だよ。恋人とか居ればやっと自分が死んだ時に涙を流してくれる人が居るって安心して安らかに死ねるのに。ソイツ等の目の前でリスカしまくって遺書にもソイツ等に当てつけてこれまでの此岸への憎悪とか恨みつらみ書き綴ってやるのに。今私が死んでも泣いてくれる人なんてこの世に誰1人として存在して無いし、私が死んだくらいで涙を流すような人は存在価値なんて私と等しい。今入院中に看護師に吐かれた「リスカなんて逃げてるだけでしょ。」って白目を剥いた冷たい思想を反芻してずっーーとリスカ我慢してる。先生にそれを言ったら「教育が行き届いてなかった。」って言ってたけど、私のメンタル面へのフォローは無しかよ。その看護師だってお咎め無しだし。私の事傷つけるのは慣れたものだから別にいいけど、他のもっとやわらかくて繊細で優しい子があんな哀れな人に傷つけられる筋合いなんて、この世には無いし、有ったらたまるもんか。あんなに先生は私の理解者みたいな面しやがった癖に一応担当なのに、その私が看護師に暴言吐かれてるのに何のメンタル面のケアも無いし、大体精神科なんて患者も職員も弱いもの虐めが大好きな白痴しか居ないから入院なんてしたく無いんだよ。もっとこんな絶望との馴れ合い、駄弁り合いじゃなくて本気で死ぬまでシバき合いしたい。もっと絶望が欲しい。私が死ぬまで、涙で身体が渇く程、何も出せる論理も水分も無くなる程に痛め付けてトドメを刺して欲しい。こんな薄らサブい生き方なんて嫌だよ。もっと絶望を渇望してるんだよ。言いたい事ある程度吐き出したから、今日はこれで終わりにする。🐲
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