T/Kです。
今回は隠れ家サロンのお話をさせていただきます。
男の隠れ家という雑誌があるくらいで
やはり男性が生きていく上で必要不可欠なのが
隠れ家なんですね。

自分だけが知っているということが
本人にとっての価値であり、
そういったお店を知っていることが
他の人に大人の余裕を感じさせる
ステータスのようにも感じられます。
お洒落な居酒屋・会員制バー・人里離れた温泉
地粉の蕎麦や等自分で独り占めしておきたい
秘密の場所というのが隠れ家だと思います。

しかし、秘密にしておきたいという気持ちの一方で
誰かに自慢したい、教えてあげたいというのも
男の性であります。つい気にいった後輩や友人を
連れていってしまった経験一度くらいありますよね?
誰でも知っているわけではないところに希少価値が
生まれるにもかかわらず、
雑誌に取り上げられてしまってお店に殺到して
居心地が悪くなってそれ以来行かなくなってしまう。
そんな性質も隠れ家にはあります。

私の行きつけでとある隠れ家サロンは
隠れ家でいることをあえて住所・地図に
載せないという工夫で保とうとされています。

祇園のお座敷遊びのように一見さん
お断りではないですが、電話をして予約をされた
お客様に初めてアクセス方法を教えてくれるのです。
一つ間違えれば、怪しいお店のように感じてしまう方
もいらっしゃるかと思いますが、
都会の喧騒を離れ、素の自分に唯一戻れる場所という
コンセプトを守り続けているのです。ヽ((◎д◎ ))ゝ
その他にも私が経験した隠れ家的なお店というのが
概観は古い10坪くらいの平屋建てでただの一軒や
看板はもちろん出ていませんでしたが、
長い行列が出来ているので、
何かのお店だというのは分かりました。
ただ散歩をしていただけなので、決して目的が
あったわけでもなく、時間にも余裕があったので、
あえて並んでいる人に何のお店かは聞かず、
ついつい一緒に並んでしまったことがあります。

1時間後くらいに扉をあけてみると、
お蕎麦屋さんでした。
お腹はすいていませんでしたが、食べてしまいました。
次の日には友人皆にポロッと広めてしまい、
非常に後悔したことを覚えています。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

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