お見苦しい記事を失礼しました。
今後携帯から上げるのはやめることにします。。。
ところで、この後DOIの放送ありますので見られる方はお忘れなく!!
それまでの間、今日のトークイベントの事、覚えているうちに少し書いておこうと思います。
今日は青山の草月ホールで高橋選手と荒川さんのトークイベントが開催されました。
かなりの走り書きでしたので、ニュアンスが違っていたりすると思いますが、
まあ、ちょっと覚えている所と印象に残っている所を記録しておきたいと思います。
後で考えたら、書いてないでもっと大ちゃんの事ガン見しておけば良かったなと思いますが・・・
イベントは大ちゃんファンの娘の名前で当たったんですが、彼女は残念ながら試験中なのと現在松葉杖状態なので断念しました。。
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『イーオン、P&G Presents
2人のメダリストがやってくる!
荒川静香&高橋大輔
スペシャルイベント
オリンピックまでの道のりや感動ストーリーを
お二人から語っていただくトークショーや、お子さま参加による
オリンピッククイズなど、盛りだくさんのイベントを開催!』
と入口付近のポスターには銘打ってありました。
そしてお二人のお写真はこちらと同様のものでした。
(でも、荒川さんのお名前が先になり、左に荒川さん右に高橋選手のお写真で同じ大きさで並んでいました。)


【進行の方による開催趣旨の説明】(← 一応感謝の気持ちも込めて入れておきました)
オリンピックで眼にする選手の活躍やそこに至るまでの様々なドラマには家族という存在があって、
その中でも家族の中で頑張るママは長い間とても温かく選手たちを支えていると思います。
P&Gではこの夏のロンドンオリンピックを皮切りに2020年までの間オリンピックの支援に加え
オリンピック選手とそのママを応援するキャンペーン、
ママの公式スポンサーを展開していきます
そして、この度オリンピックスペシャルイベントを開催する事になったそうです。
【2人が登場】
イオンリテール株式会社の取締役副社長さんのご挨拶が終わると
お二人が登場
昨日の荒川さんは黒のワンピでゴージャスと聞いていましたが、今日は打って変わって白いお洒落なカットソーにジーンズというカジュアルな出で立ちでした。荒川さん曰く「夏休みの日曜日の感じで、すごくカジュアルな格好になった」そうです。
細くて脚が長くてカッコ良かったです

ゴージャスも見たかったですが、昨日の大ちゃんに合わせたのかな?
そしたら、今日の大ちゃんは昨日の荒川さんに合わせてきた。。みたいだったね
大ちゃんはシャトルーズ・イエロー(chartreuse yellow)より少し緑に近いTシャツの上に(シャトルーズ・イエロー)
色はブルーエット(bluette)よりもっと綺麗な色のアイリッシュリネン(亜麻)だと思うんですがそんなジャケットを着て、麻色の中にアクセントでオレンジやグリーンのラインが数本入った涼やかなストールを巻いていました。
(ブルーエット)
そして、グレーのパンツ(ロールアップ)
裸足に白のスニーカーといった爽やかな感じでした

(私のところからは足元は見えなかったので伝聞ですが・・)
進行の方に「巻物が似合いますね」と言われ会場 爆笑
大ちゃん「暑いんですけどね。無理して巻いてきました」みたいなこと言ったような
良く聞き取れなかったけどお顔が真っ赤でした。
そしてこんな感じで、手で汗をふきふき

進行の方「白いスニーカーもはいています」(←多分昨日スリッポンだったのを受けての事かと。。)
ここでも、一部受け
2人にオリンピックのどの競技に注目しているかという質問荒川さん;水泳をやっていたので水泳に興味があるけれども
70歳を越えて馬術に出る方が、お仕事も持ちながらそれだけ長い間競技生活をする というのは素晴らしいと思っています
大ちゃん;北島康介選手と福士選手に注目
夏の間は全ての競技を見れると思うので(←ええ? ま、海外でも見られますものね。)
全てに注目していきたいと思います。とのこと
お写真を見ながら子どもの時のお話荒川さんは、鎌倉から仙台に移ってスケートを始めた頃の写真が何枚か紹介されましたが
衣装は井上玲奈さんに、ある縁で衣装をいただくようになってだんだんスケートに惹かれて行ったそうです
荒川さんのお写真をみながら、
進行の方が「高橋さんどうですか?」と大ちゃんに振ると、
大ちゃん「可愛いいですね~今はこんなにお綺麗になられたけれども」
「かわいらしいという言葉がぴったりだと思います」
荒川さん「何かおごって欲しいのかな」みたいなお答え
で、みんなの笑いを誘う
進行の方「本当にかわいらしいですよね。天使というのがピッタリ・・」
本当に白い衣装を着て白いスケート靴を履いた子どもの頃の荒川さんは天使のようでした

(おごって欲しいから言っているのではありませんよ

↑友人でもなんでもありませんからそんな事あるわけありませんけどね)
で、大ちゃんはと言えば、何度も眼にしているこちらの幼少の時のお写真が出てきて
何度見ても
「可愛い~~」と声が出ちゃう
大ちゃんが「小さい時は引っ込み思案で泣き虫な男の子でした」と
言ってた所では会場では出ませんでしたが
こちらのお写真を思い出した方多かったのでは?
そして、「高橋選手がアイススケートにのめり込むきっかけとなったある感覚とはどんな感覚でしょうか?」
A 解放感
B スピード感
C 直感
の質問の3択の答を読み上げている時に「直感」で笑いが起き
進行役の方が「なぜ直感のところで笑いが起きたんでしょうか?」
(多分みんな正解を知っていたからだと思いますけど…( ´艸`))
で、答はCだったんですが
ここで、D友さんのお子ちゃんがピンと手を挙げて正解を答えて
みんなから拍手をもらう
大ちゃんも大きな声で楽しそうに「正解です
」大ちゃん
「答は直感ですね。その当時は直感なんて言葉知らなかったんでしょうが、これやりたいと思ったんでしょうね。」
「レジャーランド的なところにスケートリンクがあったのでそれも楽しみだったのかもしれない・・」
荒川さん
大ちゃんの直感について問われると
「人並み外れたと言っても過言ではないです」
と答えていました。
一緒に合宿をやってた時に、夜テレビを見ていた時に英語の番組を見ていると
一人で何か言ってると思ったら
テレビで言っている会話をそのまま全部言ってた。
聞きとって、その頃は達者というほどではなかったにもかかわらず、全部を聞きとって話せるぐらいの耳の良さだったり、
聞いても何に言っているか分からない言葉をそのまままねしても限度があるのに・・
「なんか超越した能力を持っている」
(↑この辺全く「のだめカンタービレの のだめ」状態ですねーー)
スケートに関しては、振付を一緒にやっていても
振付師が必死になっちゃうぐらい
これはできないだろうと思って与えたものをすぐこなして
自分のカラーに染めていく能力にたけているので羨ましい
大ちゃん「そんなことないです。もう出来なくて常にいっぱいいっぱい」
荒川さん
毎回常に難しいことを与えられるんで、これもできないか、これもできないかと
少しずつ妥協していって最終的には収まる事がほとんどなのに
これも出来ちゃうの?これも出来ちゃうの?と
「振付師さんがちょっとむきになっちゃうぐらい
何でもできちゃう
応用力もある
本当にスケートのためにある人」
すご――い
一同拍手
荒川さん
与えられたものではなく彼のものとして楽しんでやっているという姿に魅力を感じます
その2に続く………予定
この後はあまりメモしないで見とれてる時間が多かったので・・・




