大阪府立臨海スポーツセンター存続のための支援活動 | sinryのブログ

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2012年 6月9日に行われた募金活動についての記事です。


臨海スポーツセンター支援の会からも報告とお礼の記事が出ていました。
「テレビでの取材について、後日特集として放映予定です」とのことです

私も直接会場には行けませんので振込で募金させていただいています。
今後も継続的に寄付していきたいと思います。

ワンコインオーバー大歓迎だそうですよ

振込先は↓
http://rinkai.rocket3.net/details1001.html
(ゆうちょ銀行通帳間での振込をしますと手数料無料で出来ます。)


宝石緑臨海スポーツセンター支援の会
トップページ
http://rinkai.rocket3.net/

一連の当会活動につきましては、
大阪府立臨海スポーツセンター事務室とは一切関わりはございません。
お問い合わせになりませぬ様、切にお願い申し上げます。


の但書がありましたのでよろしくお願いします

なんば高島屋正面入口前で募金活動に関する記事
http://rinkai.rocket3.net/details1.html
記事内容↓

終始温かく見守っていただきました皆様のおかげをもちまして、
 無事に終える事が出来ました。
 募金にご協力いただきました皆様には心から厚く御礼申し上げます。
 誠にありがとうございました!!!


 飛び入り参加で駆けつけていただきました、
 フィギュアスケート 村主章枝選手にも感謝致します。


 本日のワンコインテレビでの取材について、後日特集として放映予定です
 今後も継続して活動の取材をしていただく予定になっております。


6月9日 募金活動 740 件
合 計 317,591 円



宝石緑臨海スポーツセンター 存続求め募金活動
(大阪日日新聞 2012年6月10日)
http://www.nnn.co.jp/dainichi/news/120610/20120610084.html
高石市の大阪府立臨海スポーツセンターを存続させようと、街頭募金「りんスポ愛募金」が9日、大阪市中央区の南海なんば駅前で行われ、同センターを利用する子どもたちが大きな声で協力を呼び掛けた。

 同センターの利用者が中心となった「臨海スポーツセンター支援の会」が主催。同センターは府からの耐震・老朽化工事の補助廃止が決まっている。しかし、松井一郎知事が「募金などで利用者の熱意を示し府民の理解を得られれば、府が3億円の工事費用の半額を負担する」と述べたことから行われた。

 世界ジュニアフィギュアスケート選手権日本代表の田中刑事選手のほか、同センターでフィギュアスケートやアイスホッケー、ショートトラックなどに打ち込む子どもたちが募金箱を手に呼び掛け。

 「ここがなくなったらスケートができなくなります。スケートを続けたいのでご協力をお願いします」という切実な叫びに、買い物客らは募金したり「頑張って」と声を掛けたりしていた。

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募金協力者にお礼を述べる利用者たち=9日午後、大阪市中央区の南海なんば駅前

宝石緑村主章枝選手ら、リンク存続訴え募金活動
(2012年6月11日11時58分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/sports/news/20120611-OYT1T00135.htm
耐震化工事のめどが立たず、存続が危ぶまれている大阪府高石市の「大阪府立臨海スポーツセンター」のスケートリンクを利用する選手やその保護者らによる支援の会が9日、大阪市中央区の南海難波駅前で、工事費の募金を呼びかけた。

 府は2008年の財政再建プログラムで、同センターの耐震化工事費などを支出しないと決定。その一方で、全府有施設を15年度までに耐震化すると決めており、同センターは16年度以降の存続が不透明になっている。

 この日は、昨年のフィギュアスケート全日本ジュニア選手権銀メダリスト・田中刑事選手(17)や、小学生のアイスホッケーチームのメンバーら、同センターで練習する約40人が参加。手作りの募金箱を抱え、買い物客らに「僕たちのリンクがなくなります。滑るところがないんです」と訴えた。06年トリノ五輪女子フィギュアスケート4位の村主章枝選手も「臨海のリンクには何度もお世話になった」と応援に駆けつけた。

 岡山から同リンクに8年間通う田中選手は「練習環境を失うのが怖い。工事にかかる膨大な金額を集めるのは時間がかかるが、努力したい」と力を込めた。

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募金を呼びかける村主選手や田中選手ら


宝石緑リンク存続へ村主ら募金活動
(2012年6月9日16時58分 スポーツ報知)
http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/winter/news/20120609-OHT1T00180.htm
 アイススケートリンクなどの複合施設、大阪府立臨海スポーツセンター(同府高石市)の利用者らが9日、大阪・難波の繁華街で施設存続を目指し街頭での募金活動を始めた。練習でリンクを使ったことのあるフィギュアスケートの村主章枝選手も駆け付け、募金を呼び掛けた。

 府はセンターの耐震工事費約3億円の補助を廃止し閉鎖を検討。このリンクで大学時代、練習に打ち込んだ高橋大輔選手が松井一郎大阪府知事に支援を求めた際、知事が「費用の半分を募金で集めてもらえば、あとは予算をしぼり出して何とかする」と約束していた。

 利用者らは「臨海スポーツセンター支援の会」を結成。9日にはアイスホッケーのユニホーム姿の子どもたちも街頭に立ち、声を張り上げた。今後も募金を続ける。

 募金した神戸市の50代の女性は「スケートをするために、わざわざ神戸から来ている。なくなったら困る」と話した。


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チラシ
http://rinkai.rocket3.net/1coin..pdf

6月9日 現在至 1,161 件 
総 合 計 2,086,224 円
皆様の温かいご厚意に感謝致します。

とのことです。

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