
ありゃ~とうなだれる

関西テレビだけww

髙橋大輔・織田信成の、孤高なる戦い
2011年4月15日 17:45
http://lmaga.jp/blog/news/2011/04/post-44.html
「世界フィギュア直前SP
髙橋大輔・織田信成 五輪からの再出発」
4月23日(土)9:55~10:50、関西テレビにて放映
http://www.ktv.co.jp/
絶頂を極める人気はもちろん、今後の男子フィギュア界の行方を担う
関西大学のリンクを拠点にするフィギュアスケーター、髙橋大輔と織田信成。
華やかな表舞台の裏で、彼らの孤高の戦いに迫ったドキュメント番組
「世界フィギュア直前SP 髙橋大輔・織田信成 五輪からの再挑戦(仮)」が
4月23日(土)の9:55~10:50に、関西テレビで放送されることが決まった。
右足膝の前十字靭帯と半月板を損傷から奇跡の復活を遂げ、
バンクーバー五輪で銅メダル、世界選手権で金メダルを獲得した髙橋大輔。
その日を境に世界中から追われる立場となった彼に待っていたのは、
日本人男子の誰もが踏み入れたことのない領域での孤独な戦いであった。
取材で次々明らかになる知られざる事実の数々...。
世界王者だからこそのプライドと苦悩にもがきながらも、
世界選手権連覇に向けて、また新たなる戦いに挑むのだった。
そして、もうひとり。
バンクーバーでは靴ひもが切れるアクシデントに見舞われた織田信成も、
人知れず、頂点からの転落とそこから這い上がるための戦いを強いられてきた。
一時は「引退」の二文字が頭に浮かびながらも、ゼロからの再出発を覚悟。
師事するコーチを変え、基本からやり直すも、勝てない日々の連続...。
「いったい、自分にはなにが足りないのか...」ともがき続ける中、
長男・信太朗くんが10月に誕生。その存在を励みに、また戦い続ける。
日本フィギュア界が生んだ、2人のトップランカーを1年に渡り密着。
その彼らが挑む舞台──フィギュアスケート世界選手権東京大会は
東北地方太平洋沖地震の影響により、大会中止が発表されたが、
この度、4月23日(土)にモスクワで代替開催されることとなった。
このドキュメント番組で明らかになる、彼らの孤高の戦い。
そして、その偉大なる成果が大会で遺憾なく発揮されるのか。
フィギュアファンならずとも、ぜひこの2人に注目したいところだ。

