ALWAYAS三丁目の夕日を見て | しーんのブログ

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渋谷のスタートアップで働いています。
アウトプットの場所として自己満足を追求します(・^・)笑!

こんばんは
僕の26歳は今。
26歳を全力で生きなければいけない。
よく耳にするチープな言い方になってしまうけれど、とっても大事なこと。
いつもハッとした時に思い出す。



3丁目の夕日64’は「東京オリンピック」の年を巡る人々の人間模様を描いた作品。
その中でも一番心に残ったシーンが外科医の青年が「出世」や「お金」を目的とせず無料診療を多くの人に行っているシーン。
その青年は「出世」や「お金」ではなく、幸せを得ることができる本質を理解していた。

僕らが今生きている2015年も本質はすべて変わっていない。
幸せになることが本質。それ以外は全て方法や道具でしか無い。
改めて気付かされた。



三丁目の夕日に出てきた子供達も今じゃ60歳くらいの年代。
あの頃主役だった20代30代も今や70歳や80歳。

僕達2010、2020年代の主役世代ものんびりしてると活躍できないまま自分の人生が終わってしまう。