最終目標に向かって今自分がすべきことは何なのか
最終目標は、マスメディアを外的圧力から解き放ち、この情報化社会の中で信頼できる時代に合わせて成長してゆく真の情報を流すウェブページを構築する。
そのためには、だれもが認める真の情報源が必要である。
それを見極めるためにどうすればよいのか
情報提供者の利害関係を調査する。
社会貢献のために協力してくれる賛同者を集め、その人たちみんなで相互協力しあい、最高の情報版を構築する。
会社組織にするにあたって、必要な事は、人脈、プログラマー、経営学、経理、人間力、組織力etc
本当にやりたいのか、これをやることが本当に正解なのか
真実の情報を知れる人々にメリットはあるのか
社会貢献とは何を持って社会貢献なのか
本当にあったらいいなのか
無くてはならないものなのか
成功すれば革命級のイノベーションになりうると私は思う
会社組織であるために利害関係を重視してしまいがちになってしまう
従業員にとって会社組織で働けることがステータスにならなくてはいけないと考える
①人間は本能的に安定を求める
②人よりよくありたいと思う
③幸福を求める
働けることの喜びとは
人一人一人に生きる力をつけさせる
生きる力とは、考え方、知識・知恵、技術、人脈、お金
幸福とは、人に愛されること、人に褒められること、人の役に立つこと、人に必要にされること。会社組織ではそのチャンスをメンバーに提供してゆく。
従業員を愛す、褒める、頼る、任せる。
わかってるならやればよい。
なぜできない、出来ないと思っているからできない
出来る
プログラマーがいればできる
人脈があればできる
軸があればできる
会社を作ればできる
志が一緒の人が集まればできる
お金があればできる
自分に力、魅力があればできる
本当に、行動すればできる
今行動すればできるんじゃないの
明日から動けば出来るんじゃないの
何でやらないの
行動力あるんじゃないの
やり方が分からない
何から始めていいかわからない
何をすればいいかわからない
お金がない
人脈がない
逆にどうすればいいの今何をすべきなの
志が同じプログラマーの人脈を作る。プログラマーが存在する業界に侵入して学んで、思いを伝えて巻き込んでゆく
人脈は、つるみの法則を実践してゆくと必ず出会えると考えている。いや、ピックアップして、どうやったら出会えるかを考えろ。
軸は、自分の中に目標設定をすりこめ。インプット、アウトプットを意識しろ、場数を踏め。
会社は、登記すればできる。簡単だ。
志が一緒の人を集めるには、自分の軸をいろんな人にアウトプットしろ、似た者同士が集まると思う。
お金は、働けばできる。お金が効率的に入る仕組みを作れ、便利、快適、ほしい、あったらいいな人の感情を読んで商売しろ
自分の力、魅力を上げるには、勉強しろ日々の生活からこんな風な人に魅力を感じるという人物像を明確にイメージして週間化して実行しろ
こんな人に魅力を感じる
頭のいい、清潔な、優しい、裏がない、笑顔が素敵な、自己犠牲によって他人に良くする
大切な仲間を一番に考える、自分の考えを持っていて矛盾していない、いろんな人がついてくる、お金を持っている、日常の中にアメを持ち合わせている、感情的ではなく論理的に人を注意できる、自慢をしない、人を愛することができる、人に必要とされている、人の上に立っているがその人たちへのフォローが上手い、健康である自分の体が資本であることを理解している、プライベートが充実している、身だしなみがかっこいい
人脈は、動くことしかわからないが、目的を持って動くことが大切だと感じる。
では、今何をすべきか
短期的に効率よくお金が入る仕組みを構築し、自分の軸を確立し、力・魅力を上げる。
具体的に、健康に気を使いながら、短期的な仕組みを構築し、自分の日々の生活において魅力的な人に近付けるように意識してゆく
もっと具体的に、バランスの良い食事、運動を心がけ、自分たちの売りであるフレッツを商品軸としつつあらゆるビジネスチャンスが眠っている不動産管理会社、引っ越し業者などにアプローチをかけていく。HPを充実させる。会社登記をする。TELの事務を雇う。
田舎の不動産のリストアップやアプローチ。身だしなみに気を使えるようになる。いろんな人にアプローチをかけていけるようにする。普段の日常から、軟らかい意識を持つ。
同じ志を持ったプログラマー、同じ志をもった人を集めるのは、少なからず実績が必要だと思う。
問題点
短期の金に切羽が詰まりすぎている。今までの付けが回ってきている。
一瞬で解決できるように、短期収益を考える。京都リスト、車を借りての遠方営業、ほかにまだあるはず
二人いるメリットを活用する。二人同じことやる必要性がなさすぎる。
二人の考えをすり合わせる。二人一役ではなく、二人二役でいく。
この、考えや西田の考えをミックスさせてよりよいものを作る。
まずは、短期と仕組みづくり。目標達成するまでは自分に甘えが生まれないように。
人間だから甘えは生まれる、そこを越えてゆきたい。