私たちは歴史の悲劇をどのように記憶しているのでしょうか。

プリーモ・レーヴィの『アウシュヴィッツ三部作』を読みながら、記憶、沈黙、そして社会の責任について考えました。

ウルグアイの視点から書いたエッセイです。ぜひお読みください。

🔗 https://www.matiasrotulo.com/2015/04/campos-de-exterminio-maracana-verguenza.html

 

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