外や車の中は陽気で暖かくても
室内はまだ肌寒かったりします。


お仕事で、習い事で、車内で、
ひざ掛けを常用していたら
手放せなくなってしまっていました。

友人から頂いたものを
大切にもう うん年間使っています。

膝に何も乗っかっていないと
一枚服を着忘れてるような感じになります。

薄手でも一枚あるとないじゃ 大違いだわ。




飲み物もまだ温かいものが恋しい。

食べ物にしろ飲み物にしろ、
体が冷えないように気をつけて
極力常温か温かいものを選んでいるのだけど

もうすぐしたらそんなこと言ってられんくて
冷えた飲み物をクッといってしまったりするんでしょうけど


温かいものは気持ちをホッと落ち着かせてくれる。

湯気とか
フーフーとしながらゆっくり飲む感じだとかね。


フーフー には 感謝も尽きない。


間が持たない会話の空気から
フーフーする事で間を持たせることが出来て
何度救われたことか。


そのうちには
そういうのなしでもいれるようになりたいものです。







美味しかったといったらまた送ってもらった紅茶、
今回も惜しくってチビチビしか飲めていません。
でも香りがいいうちに頂かないと
それこそ紅茶の本望じゃなくなってしまうね。



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イントロの楽器のメロディーを口ずさんだけど
不明だった曲がわかった。


すっきりしました。


「リー!リー!リー!」




「SUNNY」







どっちも奥田民生 見猿ハート



こちらでは一昨日から
町のあちこちに柔らかい薄桃がたくさん。



咲きそうで咲かなかった花が
わっと上昇した気温で
一度にピンクの片をどっと吹き出させた。


新緑の季節、
春休みでお昼で上がったりが多かったせいか
心なしか体も本調子ではない感じ。

星新一の本でもあったのですが
新緑の頃は色んなところで芽吹き、エネルギーが膨大な季節。
だからヒトの体にも知らずのうちに
何かを狂わしてたりする見えない力もあるとか何とか。


それが正しいとかは別にして
難しい話は抜きにして
そういう芽吹く力は確かにすごいと思う。

生み出す力と出ようとする力。

自分が生まれるときのことは忘れてしまったけど、
生み出す時のパワーはまだ記憶にある。

ああいうときだからこそ出せる
渾身の力というかね。


桜を横目に走る車は気持ちいい~。
奥田民生と小沢健二なんかを聞いて走っておりました。


奥田民生氏にはユニコーン時代から惚れておりまして、
私が始めてCDラジカセ購入時、
買った初CDもユニコーンでした。


年齢を重ねる度に熟していく彼独自の歩むペース。

私とは反対にある性分というか そういう部分、
憧れます。



バンドブームだった時期、
タイマーズのカセットもダビングしてもらったけど
それはいずこへ        。






詩の一節。
「あの子の寝言を聞いたよ ほんとさ たしかに聞いたんだ」


愛おしいと思う人の寝言やいびきはたまらない。

無防備な感じで、構えなしの所がそう思わせる。



恥ずかしがることないのに。

そんなん抜きじゃ編集されたドラマみたいで
味気ない。


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さあ、
明日はまた淡々とこなす仕事。

そういう仕事は妄想にはもってこいだとみんな言う。

みんなに何考えとるのか聞いても
それぞれ何を考えてるかなんて
「・・・・・ 言えへんよな~www」
と。


それはそうだ。

誰にでもかれにでも言えることじゃないから
どんどんソレは膨らんで
眠気も跳ね飛ばすほど大きな何かに頭の中で膨れ上がる。

そんなみんなの頭の中が吹き出しで現れるなら
あっというまに広い仕事場も
風船のように溢れる吹き出しだらけ。


間もなく開店。
お客さん待ちの出店のヨーヨーつりの水槽みたい。
ギュウギュウでパンパンなのだ。


いつだっけ。

確か、もう一ヶ月以上前に購入して
まだ袋に入れたままにしてた。


クッションカバー。


$*綴りノート*


これはずーっと憧れていた柄でねー、
欲しくて欲しくてね、
でも布を買って自作で作るか?といえば そのやる気もなくって。
既製品を見つけて買ったのです。



うちの近くに とある北欧雑貨の本店があるのですが、
たまたま遠方に出向いた先のデパートで 
このお店の支店が入っていてね。
そこでこのクッションカバーを見つけたのです。

そこの支店には本店よりも扱い商品がたくさんあった。
土地柄か、街の中のその店舗は取扱商品も多様でした。


以前、この柄(色違いの茶系)のファブリックボードを
玄関の気分を変えるのに欲しいなと思ってたのだけど

本店に問い合わせしたら・・・高すぎた。

45センチ四方のパネル三枚が1セットで、
一万2千円とかなんとか。
欲しいけど安易に手が出ない金額。




だけど この支店では
私が欲しかったあのファブリックボードにも希望の光がさした。

手作りようの下地ボードがそこで1000円であったのです。

布地を切り売りしてもらって、
タッカーを使って自作すれば格安で作れるではないですか。


そういうものがあることがわかったので
今回はあれもこれもと欲張らず、
クッションカバーだけ購入して帰ってきました。



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北欧食器や布地は独特の色目だったりデザインだったりで
いまでは専門店も多いね。

北欧柄は
もともとはその風土に根付いて生まれたもののようです。


北欧の国では冬が長く、日照時間も短い。
屋内で過ごすことが多いため、
家の中での暮らしを豊かにしたいという
人々の想いがあったようです。

長い夜を過ごすための照明。
家族で食卓を囲む時に使う食器類。

そういう目で見ていると植物や動物モチーフが多いな、と。

そういう暖かさとかぬくもりを感じるモノたちに囲まれて
春を待ち望んでいたんでしょう。



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色々飾る楽しみもいいのだけど

でもその前に部屋を片付けなければバフッ!小


目の前には現実があるんだった。









ある人と話してるとき、
手帳からフクロを取り出したら

「それ、何でそんなの 入れてるの?」

と聞かれました。

透明なジップ付のミニ袋。

「文具好きなのは知ってるやろう?だからー。」

とか答えたのだと思うけど
答えになってないな。いま思えば。


もちろん使うから入れている。

むき出しで渡しすのに少し抵抗があるから
ちょっとお金を渡すときなんかに使うのです。

女性ならよくあるアイテムではないでしょうか。



うちの引き出しには
そういう時用に
茶封筒と白封筒、
そしてポチ袋サイズの封筒が常備されています。


市販のものがないときはチャチャッと作る。

紙類も収集好きなので
色々あるのです。

それを切って作るの。


これ、それ用の書きとめてる覚書メモ。↓*

*綴りノート*



大雑把---。でもわかればいいので。

急いでる時ははさみとのりだけで
目分量で作ります。

わたしのお料理と一緒だw


↓ こんなのも見つけて購入しましたよ。

*綴りノート*



けど、
随分前に手に入れてるのに使っていない。
使うのもったいないーバフッ!小

でも使いますよ。
使ってなんぼです。

裏には様々な折り方ガイド付き。

服とかハートは
子供の頃手紙交換でよく折り紙で折って手紙にしていました。

なのにいまでは折り方も
ものすごいバリエーション。
増えた増えた。

日本の折り紙文化はすごい。
一枚でここまで色々できるなんて。


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ここからは中身の話。

人にお金を渡すとき
親に刷り込まれたのがお札の新旧。

月謝や事前に用意できるものは
出来るだけきれいなお札を入れます。

どうしても急遽で
クタクタになったお札を使わないかんときは
「きれいなお札ではないですが」
と一言、言葉を添えます。

友人が横でそれを聞いていて
「ええー、そんなこと言うなんていつの人ー・・・?」
と言われたことがあるわ。

わたし、おばあちゃんっ子なのでー。 ゝ(´-ω-` )


問題ありません!流れ星



そんなんどっちでもw
という人ももちろんいてはるのだろうけどね。

新しいお札は受け取るほうも気持ちいい。
以前勤めていた二つの仕事先でも
朝、両替の時には新札を用意して開店していました。


よく利用するお店も
いつもきれいなお札が用意されている。

こういうのも日本人ならでは、なんだろうか。
私は好きです。こういう習慣。




昨日の嵐はすごかった。
今日もまだ風が残っていて、朝も肌寒かった。

冬物はもういいかなと思って整理し始めていたので
襟元が寒い服ばかり・・・


今日は出番を待っていたかのような
先日頂いたストールを巻いて行きました。

もったいないからずっと外にはしていかなかったけど
今日使ったよ。ありがとうね。


のどが弱いから、ありがたい。


ちょっとタバコ臭いのはー


♪~<(・ε・`o)>

ま、それも愛嬌。




そして!今日!午後!

こんなにも早く来るなんて、ちょっといい拍子抜け。





ネットで注文していたオザケンの「我ら、時」。




梱包を解くと、白い 鹿の描かれた箱。

この中身はね、宝箱。

いろんなものをちまちまといれるのが好きな
私と同じスタイル。


中身はこまごまと盛りだくさんでしたよ。

大人版の おもちゃの缶詰みたいに
わあ~!が詰まっていました。

CD三枚に、本に、他にもーーーハート
色々です。とにかく。


夕飯作りに取り掛かり、
オムライスとサラダが出来るまで

果ては食べ終わって片付けるまで約三時間。

ひふみよツアーで耳にした曲たちを聞き入っていました。

オザケンが話してるところも全部はいってる。


声がいつも聴くCDとは違うなと思った。
声が太く そして少し低くなってるという事。

レコーディングと本番のちがいかな。
年齢を重ねた事もあるかもしれない。


「天使たちのシーン」や
「ローラースケートパーク」と「東京恋愛専科」のミックスなどなど

その場でのアレンジを思い出して
にんまりしてしまったわー。


そのときは演奏されていなかったけど
この曲も好きです。




「恋ってやっぱり」




過去に二冊だけJ-POPのピアノ本を買ってみたけど
大体がメロディーを引く形になるのが多い。


わかりやすいのはいいのだけどね

でも、声が入ってなければ 「?」となるような
たとえばこの貼り付けた曲のような
変調、変調で来てるようなのが
ぐっときます。

あれですよ、
コーラスの合唱でも
パートによっては」なにこれ。へんな歌い方」と思っても
合わさればとてもきれいに聞こえるという
ああいう現象。

オークションでずっと前オザケンのピアノ譜も出てたけど
きっと♯や♭がいくつもついてて難しいのだろうな。






今日はざっと一通り聴いたけど、
次はまたじっくりヘッドフォンでもして
浸りながら聴こ。




消しました。

アップしたばかりの日記。



数分間の間に
考えがスコンと脱却したのがその理由です。


浮き沈みがあっても
自暴自棄になって自分を見失いたくない。


そのあとの後悔の大きさが
おおよそ想像つくから。


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惚れた弱み。


くうーーーーーっ・・・・・








三日考えました。


あのひふみよツアーの感激を再び。


CDが音源化されて発売されているなんて。
届くのが楽しみキラキラ


(こちらでもあとで後悔はしたくないのです。)


何年経っても小沢健二は不動。



しっとりー。。。

元気なほうもいいけど、こちらも好き。




朝、早く起きなければいけないので
アラームを三つの時間帯にセットして
さぁ絶対寝過ごさないように と思ってお布団に入ったら



これがまぁ眠れない事。


眠ってるんだろうけど
意識もあって、
気がついたら両肩パンパンで横向いて寝てるの。


すぐにアラームがなるのだろうなと思ってたら
そのまま気持ちよく夢の中に。


あの時時計を見なかったのは正解。
見てしまうと計算してなおさら眠れなくなるからね。


怖い夢を見ました。

慌てて警察に夢の中で通報すると、
この曜日はこちらへおかけくださいって
そんなのんきな場合じゃないのに。


昔は 怖い夢とかだと、
あ これは 夢だ とわかって
戻れ、私!と 眠気を払い現実に戻るすべを知っていたのに
このごろは悪い夢を見てもなすすべもなく
その中でい続けるだけです。


でもとにもかくにも予定時刻に起きれました。

アナログな目覚ましの
ジリリリリンの音はさすが。


お弁当もひと段落。

これからおにぎり握って出かけてきます。





寝坊、しなかったよー(。・▽・)ゞ
一年前も、ぽつぽつ言われていた台詞。

「二階で一人で寝たい。」
と長男。

いまは川の字で、
私には少々窮屈な状態。

でもそういわれると惜しくなる。

「なんでよ、もうちょっと一緒に寝とけばいいやん。」


そう。寂しいのですね。私が。
成長を感じる言葉はうれしいのだけど。


もう上の彼の部屋にはベッドがあります。


実家に眠っていた無印のパイプベッド。

ただ、使用済み品なのでマットレスにはシミも有り。
それにスプリングもへたってる。


これから背も伸びるだろうし
マットレスくらいはいいのかってあげるよ、
だからそれまで待ってたら?
と今は話が保留状態。

私は以前家具屋さんに勤務してただけあって
マットレスにも細かいのです。

でも時に知識は邪魔にもなる。
知らなくてもいいことでも気になるからね。

でもでも
やっぱりマットレスは
そこそこしっかりしたものを選んであげようと思います。

ちなみにマットレスが長持ちする方法は、
一ヶ月に一度、ローテーションしてあげること。


向きを変えるのです。

頭だったほうを足元へ。
そしてその次は上下をひっくり返す。
ホットケーキの片面が焼けたら裏面も焼く みたいにね。

そうしたらヘタリの偏り方も違ってきて
寿命も長くなるわけです。


ベッドにあこがれるのはわかるよ。
私もそうだったから。