優しいなちくしょう
タバコの火が炬燵布団に落ちて慌てふためく42の春。
皆様如何お過ごしでしょうか。
本日は昼頃役場からの来客。
生死の確認ですかね。
病院での治療の事、余命のことを告げたら、何故か泣かれました。
他人だし以前は結構な皮肉を言ったのに何故泣くw
大した面識は無いのにw
優しそうな人ですよ。
いい年のおっさんですよ。
有難いんですけどね、素直に受け取れない意地っ張りな私もいるんですよ。
淡々と処理してくれたら冷静でいられるんですが
優しくされるのは慣れてないのである意味心が折れそうなのですよw
有難いと同時に寂しくもあり悲しくもありですよ。
ではまた今度。