母と、その妹 美佐代 母は38歳 妹は32歳 顔は似てない。

二人と一緒に風呂に入った。

 

股間にボディソープを付けた、手のひらを潜り込ませて 陰毛から、割れ目を洗う美佐代・・・

 

顔をバスタブに乗せ、じーっと見ていると、後ろから母の手が 目隠しをした。

 

「そんなに見ないの!」

 

母の胸の先端が、背中に当たる。

スラリと細くスレンダーな母、対象的に美佐代は、肉感的な体の 持ち主で、尖った乳房は大きく乳輪も乳首も扇情的だった。

 

大人の(お医者さんごっこ)のようなプレー 熟女二人がお相手だ。

二人がクスクス笑う・・・ 僕の泡に濡れた指が、美佐代の丸い乳頭を擦る。

それはすぐに硬く変わっていった。

 

初めて触れる美佐代の乳房。

しばらくすると唇が、艶っぽく開いて熱い息を吐いた。

 

感じ出したのか? 美佐代は、母に遠慮する様子も無く僕の首に腕を巻き付けると

唇を合わせてすぐに舌を挿入してきた。

 

互いの唾液が交じり合い、行き来する。 くびれた美佐代の腰を抱き寄せる。

 

慣れた母の肉体とは対照的な、美佐代の劣情。

 

甥と交わす背徳のキスに夢中になって、下半身を押し付けてくる。

バスルームの壁に背中を押し付けて、太ももを広げる。

 

薄黒く縁どられた大陰唇が、イヤらしく・・寧ろそそられる。

 

僕は口を開いて、舌を尖らせて・・それに貪りついた。

 

「ああっん!・・ダメ・ダメよぅ・・・」

 

「こんなところで・・そんな事してぇ・・・」

 

母が横から 制止する。

 

それでも僕の願望がムクムクと沸き起こり、硬く直立し始めた。

 

皆で二階のベッドルームに行きましょう・・・

青いシーツの上へ母と美佐代を押し倒し、交互に陰毛からワレメに 顔を埋めて、舌を挿入してやる。

 

「こんな事されるなんて、恥ずかしい・・・」

 

「大丈夫・・この子は下手な男より、ずうっと女の扱いを 知っているから・・私が教えたのよぅ・・・」

 

母の両の乳首を摘まみながら、お臍から陰毛そしてワレメに・・ 舌をゆっくり這わす。

 

何度もゆっくりと降ろしては、上げていく。

 

「あぁぁ・そぅぅ・気・気持ちイイ・・・」

 

母の軽いアエギ声で、隣の美佐代に移る。

 

「激しく ヤッテ欲しいんでしょ!!」

 

若い甥っ子に剥かれる羞恥に、美佐代は顔を赤く染め 切なく指を噛んで、股間を閉めて・・腰を動かした。

 

顔を覗き見ながら、股間に顔を埋め、鼻先をワレメに差し込み 美佐代の匂いを確かめる。

 

「いやぁん、恥ずかしい・・」

 

美佐代は腰をくねらせ、そこを揃えた掌で隠した。

 

「子供でも無いのに・・それじゃ 気持ち良くしてもらえないよ」

 

母の声が背中から聞こえた。

丸い膝を抱えて強く引き寄せ、丸みを帯びた腰を持ち上げた。

 

「いやぁ・ぁぁっ! こんな恰好!」

 

マングリ返しにし、顔の直ぐ側に美佐代の股間を引き寄せて M字に開脚する。

 

「もっと良く 見せてぇ・・・」

 

産まれたままの アソコは 隠す物一つ無かった。

自分の女芯を覆った両手の指を、恐る恐る開き、解いていく・・・

 

旦那さんしか、入ったことが無かった 美佐代の蜜壺 豊潤な薫りが漂う。

 

「凄く・・いやらしいんだねぇ・・・」

 

「どれぇ・・私にも見せてぇ・・」

 

母が妹の陰部を覗き込む。

 

美佐代の小陰唇が濡れて、光る・・汁が細い糸を引いて、お尻の穴を 濡らしていた。

 

「ホントぅ 卑猥な穴だこと・・」

 

僕はその全部に唇を着け、舌を這わせた。

美佐代は眉をひそめ、それまでに聞いたこともないような 大きなヨガリ声を上げて、アナタぁ 叫んだ。

 

熟女をを交互に代えながら淫靡な性行為で汗を流すのが 三人の共通の目的だ。

 

僕と母が数年前から肉体関係を持ってるなんて、父は知らない。

夫婦のベッドで抱き合い、69で絡まってるなんて・・・ 思いもしないだろう。

 

うつ伏せになった、母の尻を高く上げさせると・・・ 背後から深々とインサート・・・

背中から脇の下に舌を這わせ、嘗め回す。

 

肉棒を半分ほど埋め込むと、母が自ら腰を振り、尻を上下させ

自分が感じる、欲しい場所に、肉棒を導き、欲しい刺激を 与え始めた。

 

母は幸せそうに微笑んで、父とは比べ物にならない 若く逞しい僕を子宮の壁まで飲み込み、甘い声を漏らす。

僕の上へ乗って深々と亀の頭を、熱く蕩けた女の部分へ導いていく。 熟女二人が同時に、愉悦の表情を滲ませる。

 

ベッドを軋ませ、腰をバウンドさせる母と妹。

 

下になった妹が太ももを開く・・・・ 膝を曲げて母が美佐代の腰に跨る。

 

母と美佐代の舌が絡まり、唾液を交換する。

互いの乳房をまさぐって・・・艶美な声を洩らす。

 

目の前に、二つの蜜壺が口を開き、喘ぐように蠢く。

互いの夫では満たされることの無い 淋しい女たちを 慰めてあげられるのは僕しかいないのだぁ。

 

僕は夢見心地で腰を揺らし、淫靡に艶めく母と美佐代の姿に 満足する。

 

激しい痙攣と咆哮。 僕はそうして母の中へ、破裂させ・・・ 休まず、美佐代の中に挿入する。

 

姉妹仲良く 腰の下で麻痺するように 腰を左右に尻を上下に 大きく動かし・・・

 

「ああぁ・イイ・あぅぅっ・あっ・きぃ・気持ちイイ・ああぅ 逝く・逝くぅ・逝きそうっ・・・」

 

「ヤァぁっ・ダメ・ダメェ・おぉうぅっ・凄い!あぁっ・ぁぁ 逝っちゃう・ヤァァ・逝っちゃぅ・ああぁっ・・・」

 

姉妹仲良く 逝ってしまった。

 

股間の魔物はそこに、まだ峻立したままだった。

それに、美佐代が足元から縋り付くようにして指を絡めると 愛しげな目をして、ネットリと舌を這わせてきた。

 

「もっと・・すごく欲しいのよ・・わかるでしょ」

 

遅れずに 艶っぽい母の顔を尻に埋まると、菊の蕾を啄む。

母は恍惚とした表情を浮かべながら、舌先を尖らせ 穴の中に刺し込んだ。

 

二つの熟女の 淫欲に陰った 肉ヒダ・・・媚びる視線。

大小の陰唇を切り開く、若く 大きく、鋭く、深いカリ まるで凶器のようなそれで、姉妹は何度も何度も逝ってしまった。

 

「すごく欲しいのよ・・わかるでしょ・・」

 

母の声だか、美佐代の声だか・・・分からない。

 

ネットリとした熟女達の声が、耳の奥へこびり付いて離れない。

母を、美佐代を、滅茶苦茶にする。

 

持てる力の限り母と美佐代を剥き、虐め、その女芯に深く深く 刻みつけてやった。

「安全日だから 大丈夫よ!・・・」

 

「私も・・・」