<その女は、男に見られているとも知らずに
まるで後ろから入れてとばかり、挑発するかのように、レギンスが 密着した尻を突き出して掃除をしていました。
見ているだけで、丸い桃尻に思わず股間が大きくなってきます。
その夜は、女の部屋に 女と強制的に関係を持つため 侵入してしまいました。
上着も大きくはだけて、左の乳首が露出しています。
狭い部屋の柱にしがみ付きながら激しく首を振り、立ちバックで 犯される40代前半の桃尻女。
顔も美形だから、きっと人妻に違いない。
女の口に、穿いていた濃い紫と黄色で縁どられた、パンティを 詰め込み、騒がれても良いようにする。
女は声にならない声を上げ、頭を振りながら少しだけ抵抗しましたが 犯し続けました。
その力も、直に弱く・・無抵抗状態になったのです。
「あぁぅっ・イヤァ・うぅっ・たぁ、助けてぇ・・・」
激しく立位で突かれ続け、巨乳がパジャマの中で踊り、パジャヤの 上着が女の足元にズレ落ちました。
全裸にされた桃尻女の体は、意思に反して敏感になっているのか
股間を突きまくられ、その動きに合わせ卑猥な音が、ピチャ・ギュジュッ・ ビジュゥ と洩れています。
「なぁ奥さん! 奥さぁぁん~どう? 俺に抱かれた気分は? 旦那より感じてんだろぅ・・本当は もっと激しくされたいかぁ?」
両の胸を揉みまわしながら、タイミングを計って桃尻を強く叩きました。
「おぉぅ・あぅんん・痛いぃ・ヤァァンン・ダメェ・・」
女は頭を大きく反らしながら、長い黒髪を振り乱し・・
熟れた尻を突き出し、腰を前後左右に動かし、自ら性行為を 楽しんでいるようにも思えました。
私はかなり長い間・・女を犯し続けました。
1時間経つと・・・ 桃尻女は、口に詰められていたパンティを吐き出し 大きな喘ぎ声を上げました。
「そんなに気持ち良いかい? 俺の肉棒は魔物だぜぇ・・・」
「ああぁっ・・ダメェ、感じる 良い もぅっ逝きそうよ おうぅっ・気持ちイイ・
あぁ気持ちイイ・あっ!ぁぁぅ・・ 逝くぅ・逝く・ああぁ・逝っちゃったぁ・・・」
女は犯されながら 激しいエクスタシーで 逝ってしまった。
「おぉぅっ・ああぁんぅ・凄い・アッ、アァァ感じる・・・ またぁ・逝きそう・あうぅっ・イイ・あぁまた逝っちゃったよう・・」
女はヨガリ声を上げながら、ベッドに倒れ込み・・・
太ももをM字型に開脚し、汁で濡れた蜜壺を付き出す格好に なりました。
私はニヤリと笑って腰の動きを速め、大きく腰を回しながら 女の左右の乳首を交互に吸い尽しました。
「おぉぅ・ああぁ・あっ・ああぅ・あっ・あぁぁっ・・」
今まで聞いた事が無いような女の艶やかな声が、部屋中に 響き渡りました。
「奥さん!堪んない体だ・・良い声も出るネェ・・・ もっと大きな声で ヤッテって言ってみろよ!!」
「・・・・ぁぁっっ・・・やって ヤッテちょうだい・・ もっと・ちょうだい・ああぁヤッテェ・・・」
その声を聴いて俺が呻き声を上げると、桃尻女も絶頂に達したのか
二人の喘ぎ声は、今までになく大きく頂点を極めました。
私は慌てて女の中から肉棒を引き抜き、女の尻に勢いよく放出 しました。
そのまま蜜壺と、尻の蕾に亀の頭を擦り付けながら、二人とも ベッドの下に崩れ落ちました。
荒い呼吸を繰り返す二人、女の尻間から、透明な汁が垂れ落ちました。
女の艶めかしい姿・・・ビッショリ濡れた陰毛・・・
「奥さん・・咥えてごらん・・」
仁王立ちになり、女の顔に怒張したアレを近づけると
上目遣いで肉棒全体を見つめ、右手で握るとそっと 口の中に深々と咥えました。
「・・・今日だけよ だから・・・」
訳の分からない 言葉を発して 舌を使い始めました。
「許してぇぇ・・・もうっ・・」
桃尻女は、そう言たが・・ウットリしながら亀頭や竿をまるで
アイスを舐めたり、咥えたりするように舐め続けました。
女の口から、卑猥な音が洩れて・・私は勝ち誇った表情になりました。
甘える様に、懇願する様に腰を振る女は、淫乱の極みでした。
その後・・・ 桃尻女は 人妻と判明しました。 月に二、三度 密会し不倫SEXを楽しむ関係になりました。