あまりにも毎日辛すぎて昼に私を捨てた彼とは縁を切った
憎んでる許さない
私を愛さない捨てた人、それよりも忘れるのが1番の復讐
いなくても幸せとか思っていたからか夢で
彼の家らしき所
子供を連れて遊びに行く事に?なってたみたいで子供と一緒にお邪魔した
彼の姿は見えないけどいるのかな?
何かをして遊んでて
玄関でボタンを飛ばす遊び?種⁇覚えてないけど3個くらい飛ばしてた
それは玄関のコンクリの飾りのボコボコの所に引っかかってて
その飛ばした物を掃除しようと一つ一つ箒で掃いて片付けようとしてたら
奥さんらしき人とその家族一行が庭の片付けをするつもりでやってきた
私に気が付いて変な顔をしながらその家族とも後で話をする事に
その時には彼はいなくなってた
とりあえず子供がタバコを吸いたいからと2階?のベランダで吸わせる事に
そして何故かショーを見る事になっていてそのショーを見てから話をする事に
文化会館によくある観客席の凄く高い椅子の上の方まで席があって自分の席は舞台側から見て1番左の列の上の方
奥行きは凄くあるのに横幅はめっちゃ狭い会場で
左に2列くらい、狭目の通路挟んで4列?
右側にも通路がある
ショーに出る人の本が全部の席の横に2〜3冊積んであって階段がちょっと狭目
階段がどんどん高くなっていって最後登れない高さまで高くなってしまった
困ってると後ろに並んでる男の人が右側の通路を行けば良いんだよって教えてくれた
右側の通路を見ると凄く緩やかな段で石畳風
なのでその緩やかな段で1番上まで行ってから自分の席を探す事に
教えてくれた男の人は後ろで21時までやってるけどそんなに遅くなくていいよな
20時頃で、とか言ってた
私は逆に21時までやっててくれないと困るとか思ってたら後ろの方で21時までやってないと困る人がいるかとかって話が聞こえてきたから私はそうそうって思ってた
そのまま1番上までいって横にある通路を左側に移動しながら関係者らしき人達の前を通っていく
そうこうしてるとそのショーをする筈の会場にあるカウンターキッチンでお肉料理の教室?解説?をするらしく材料を取りに行くことに
煮込みハンバーグ?みたいなのが良かったけど1番人気らしくて全部予約だった
じゃあどれにする?って悩んでたら
カウンターの中にいる上の人らしきシェフが骨付きステーキをフライパンに入れてくれた
◯◯のフライパン持ってると誰々さん、ついあげちゃうんだよなとか言ってた
周りにいる後輩らしい人が
まだ殆ど新品じゃんって言ってた
ここで目が覚め
長い、これが上手いことまとまって1つの繋がった夢でした