母母は、同居中、具合が悪くても、こき使われ、肺炎で入院が必要なのに、病院を忌み嫌う舅達に、無理矢理退院させられて、死にかけたらしい。母の両親がなんとか実家に引き取って、少し療養させてなんとか、死なずに済んだ。母は、同居で心も体もぼろぼろだった。家を出てから、母は、いつも寝ていた。私は、、母の枕元で、いつも1人遊びをしていた。母には構って貰えなかった。母は、膠原病を発病していた。