地区大会のキャンペーン、記念式シーズンも
未信者家族に被害が及びます。
離れた子供にも。
覚醒してからはそれも違和感でした。
この時期は未信者の夫、
離れた子どもに証言
するというのが増えます。
未信者の夫宛にパンフレットと手紙が
ポストに。
妻姉妹は、兄弟姉妹に気遣って貰えたって
喜んでる風です。
未信者の夫は読まされるわけです。
読まない意思表示をすれば
兄弟姉妹が気遣ってくれてるのに💢💢
と怒ります。
サタンのベールかけられてるとか
「命がかかってるのに聞こうと
しないなんて!滅ぼされても
知らないんだから。」と
訳分からんことや
「家族には楽園に行って欲しいから
諦めない」と
おそろしいこと言います。
断ってるのに尊重して貰えないって
こわ。
いきなり送り付けられてくるものを
読みたくもないのに読んでくれてるのって
JWには得しかないけど
未信者にしたらストレスしか
かからないよなぁ…って
思ったのを覚えています。
離れた子供も、親が常軌を逸してる
くらい熱心にやってたこと
何よりも優先してやってたことを
わかってるうえで
親が悲しむとか怒るとか
色んなこと覚悟して
離れてたのに毎年送られてくるって
どうなんだろう……と。
それを見る度に苛立ちが蘇ったり
罪悪感刺激されたり、
無視するにしても断るにしても
しんどさとか。
それきっかけで学んだり戻ったり
した人もいるから
これは私の想像に過ぎず
実際にどんな気持ちかっていうのは
分からないですけど。
ただ、祈りのうちに手紙を書いたとして
丁寧に書く分、時間入るし
再訪問もつけれる。
未信者の○○に書いたと言わなくとも
受け取った側が、
○○兄弟姉妹が気遣ってくださったのー
とあちこちで喋るから
なんか知らんけど
気遣えるクリスチャンと評価される。
強引で自己満足なだけなのに積極的とか
熱心なクリスチャンとか。
え?
私の夫にも送られてきたことありました。
最後の文面で子供たちのことを一言
ディスってましたけど。
嫌われてる長老、流石。