自分の意識や心の様子、


あるいは、自分で氣づいていなかった盲点、


目に見える化されてない何かとらえどころのないあやふやなもの


などを、


日常に起こったこと、現実に映っているものになぞらえて、おもしろいな〜ってことを言葉や文章にしています。




今、書きながら、へー!ふ〜んそうなのかぁ〜




と、自分で納得(笑)ふんふん。





前回の記事でも、そんな感じのことを書きましたが、



ここらでちょっと、ボディメンテナンス家の血が騒ぎ(笑)



本当に自宅で何して過ごしたらいい訳?ってひともいるかもしれないし、




そうだとしたら、前回の記事じゃ、いったい結局何をしたらいいかわからん!ってなってるかもしれないので、




今回は、実際の自宅トンネルライフでやってみたらいいんじゃない?ってことを伝えたくなりました。




読むだけじゃなくて、やるの面倒くさいな〜って思ったら、読まなくて全然いいです^ ^


読むのは面倒くさいけど、やるのは、、、


って、読むの面倒な人は読んでないよね!






やることは、めちゃくちゃ簡単です、はい。




\自分のからだを満遍なくさすること〜/





それだけ???



はい、それだけです^ ^



まあまあ、そこはホレ、やってみないと、ね!





まずは、右手のひらで、左腕をさすろう。



さすりやすいところからでいいよ。



肘から手首まで、表も裏も。


今度は肘から肩まで、裏も表も。


左腕ぜ〜んぶ肘とか肩とか手首とかも、ひっくるめて大きくさすって、


そしたら、手の甲、手のひら、手の指小指から1本1本、甲と手のひらの境い目、親指側とか小指側の側面とかも、忘れないでさすってあげてね。



やりながら、できれば、



ゆっくり呼吸して、さすっているところに呼吸が入るようにね、



それから、これがいちばん大事。



さすってあげるより、さすられている方を感じて意識を向けてみてあげること。




やっている側よりも、やってもらっている側の方になるのね。




ゆ〜っくりでいいよ〜




そうしたら、
やってもらっていることの方をより感じたら、
すご〜く氣持ちよ〜くなるからね〜




はい、今度は反対。
右の手のひらでやっていたことを、左の手のひらを使って右腕にやってあげてみてね。




やってあげることも喜び溢れることだけれども、
やってもらうことは、ことの他、嬉しいものだってわかると思うよ。



そして意外と、



自分が、やってあげるばかりで、やってもらうことが少なかったりすると、



やってもらうことを受け取る、受け入れる方にエネルギーが向いてなかった→愛され下手だった(がーん!)



ってのがわかって、かなりの衝撃を受けると思われます(笑)



まずは一人二役、
楽しんでみて。



あ、麻オビもっている人は、
手のひらをくしゃくしゃに丸めた麻オビに代えてやってみるのもオススメです^ ^



スマホとかパソコンとか、つい見る時間が長くなっちゃうじゃない?



からだ、固まるよね(笑)
そんな時にも簡単に楽になるよ。



今回は腕だけだったけど、

他のパートもやりたい?