10月12日に、VTR250を売却し、Z250に乗り換えました。VTRに色々不調があったので、安心して乗る事ができなかったのが乗り換えの大きな理由です。
Z250を選んだのは、VTRと変わらない車重と、またがった時の足つきの良さ。あとは、近所の面倒を見てくれそうな店に在庫があったことですね。パワー、トルク、見た目よりも、車重、足つきが重要で、小柄な私には乗れるバイクが限られます。
また、最近のバイク事故はほとんどがスピードの出し過ぎなので、250ccで十分と思いました。
本当は黒じゃない色の方が良かったです( ˊᵕˋ ;)緑があって良かった♪

赤いVTR、見た目は好きでした。

9900kmで購入して、21227kmまで走りました。下取りは18万円でした。

全長は、VTRよりも短いです。でも、タンデムシートは小さく角度があるので、シートバッグを付けても安定感がありません。リアキャリアを付けようかなと思っています。

いつものつばさ橋まで行ってみました。

3週間が経ち、通勤に使用して、500km走りました。乗り換え直後は違和感がかなりありました。ローダウンのオプションを付けて貰いましたが、足つきがVTRよりは悪く、止まった時は少しふらつき怖さを感じました。今度リアのスプリングを最弱にしてもらおうと思っていますが、あまり変わらないのかも( ˊᵕˋ ;)
また、シートが硬いせいか、信号で止まっていると股間が痛いです。結局、メッシュカバーを付けて、中にスポンジを挟んで耐えられるようになりました。しかし、足つきが悪くなりました(^_^;)
今後のカスタマイズとしては、ミラーを大きいものへ取り替え、リアキャリア、ウインドシールドの取り付け、ハンドルアップ、柔らかいシートへの取り替えでしょうか(^_^;)
乗っていると不思議な事に自分にフィットしてくるようで、違和感が減ってきました。
パワー、トルクは申し分なく、不満がありません。車重はVTRとほぼ同じですが、バランスが良いのか、軽く感じます。全長と相まって取り回しは楽です。
クラッチは、VTRは深いところに切れるポイントがありましたが、Z250は浅く握って切れるので楽ではあります。が、まだ慣れてないので深く握ってしまいます(^_^;)
契約後に知った、W230が発表されたようです。見た目、足つき、車重と私好みですが、今のところ
Z250の不満がなくなってきたので、乗り続けます。W230は高速に不安を感じます。
慣らし期間は、回転を上げない事より、全てのギアを入れて欲しいと言われて、一般道でも6速まで入れてますが、ブレーキの効きが最初は弱いので要注意です。今までは下道では最高ギアは入れないようにしていました。
エンジン音は、VTRは昔ながらのエンジン音ですが、Z250はキーンという音で、速いです。
年内に一度は高速でのツーリングに行きたいですね。今年は暑くても乗ると言う目標を立てていましたが、あまりの暑さに叶わず( ˊᵕˋ ;)冬は寒くても乗るを目標にしたいです。
カスタマイズは徐々にの予定です。
スワローズの青木が引退しました。
現在青木ロス状態です(>_<)
今のスワローズに青木のような情熱のある、優勝を目指すような選手がいないように感じて、非常に寂しい気持ちです。来年は、スワローズを応援する気持ちになれるだろうか。
さて、青木の引退試合を予想して、最終戦のチケットを購入していました。引退の予想は当たりましたが、引退試合は最終戦の前日でした(>︿<。)
まあでも、高津退任挨拶見られるかなと思っていたら、続投。。。結局山崎晃大朗の引退試合になりました(^_^;) 山崎は特に応援していなかったのですが青木と同じように2安打し、挨拶も面白く、それなりに楽しめました。
これは、青木引退試合のポスター。欲しい!

2021年優勝時の青木の手形です。

当日の神宮球場です。

山崎晃大朗の勇姿。

今年度最後の挨拶。

高津監督の挨拶です。山崎の挨拶への素晴らしい振りでした。

来年は、西浦山崎がコーチに、吉岡をコーチに招聘。青木の入閣は?生え抜きの仲良し倶楽部になりませんかね(^_^;)来年の優勝はないでしょうね~村上もラストイヤー。暗黒時代がまた来ませんように。




