うちの会社はモデル的に案件単位で色々なパートナーに協力してもらって仕事をします。
そんなパートナー会社の役員が
「今うちのSEを客先に出して行ってるんですけど、失礼な事連発で大変ですわ」
「だいど~さんを理想像にしてそのSEを教育してるんですよ」
「今度そのSEと会ってもらえないですか?」
と嬉しい言葉を頂きました。
すかさず私は
「そんな低い目標立てたらあきませんよ(汗)」
とマジで答えてしまいましたが、そのように行って頂けるのは嬉しいことなので、気が引き締まる思いでした。
これからもパートナーさんとは良い関係で仕事をしていきたいと心の底から思ってます。
だいど~にはパートナーに対する信念があります。
言葉のニュアンスで言うと「下請けの外注ではなくパートナー」と言う事を心の底から思って仕事をしています。
仕事をお願いする、そしてその費用をお支払いすると言う事はそのパートナーにその価値があると自分で判断して発注してるわけです。
そこで【発注者は偉い】のような低俗な発想はしたくない。
一緒に仕事を遂行していくパートナーでありたいと思っています。
だから私に接待はいらないし、変な発注者への気遣いなんていらない。
あくまで対等な目線で、お互いがお互いの事を思い、お互いがお互いのために真摯に仕事に取り組める関係でいたい。
今後もそんなパートナーと一人でも多く出会えるのが楽しみです。
そんなパートナー会社の役員が
「今うちのSEを客先に出して行ってるんですけど、失礼な事連発で大変ですわ」
「だいど~さんを理想像にしてそのSEを教育してるんですよ」
「今度そのSEと会ってもらえないですか?」
と嬉しい言葉を頂きました。
すかさず私は
「そんな低い目標立てたらあきませんよ(汗)」
とマジで答えてしまいましたが、そのように行って頂けるのは嬉しいことなので、気が引き締まる思いでした。
これからもパートナーさんとは良い関係で仕事をしていきたいと心の底から思ってます。
だいど~にはパートナーに対する信念があります。
言葉のニュアンスで言うと「下請けの外注ではなくパートナー」と言う事を心の底から思って仕事をしています。
仕事をお願いする、そしてその費用をお支払いすると言う事はそのパートナーにその価値があると自分で判断して発注してるわけです。
そこで【発注者は偉い】のような低俗な発想はしたくない。
一緒に仕事を遂行していくパートナーでありたいと思っています。
だから私に接待はいらないし、変な発注者への気遣いなんていらない。
あくまで対等な目線で、お互いがお互いの事を思い、お互いがお互いのために真摯に仕事に取り組める関係でいたい。
今後もそんなパートナーと一人でも多く出会えるのが楽しみです。