対ダルシム(4:6にしとく)
正直、うまい&本田慣れしたダルシムとは戦ってません。それでもよければ。
百貫。何はともあれ。何を食らおうとも百貫。
例:ヨガファイヤー>前J避け>膝対空くらう>百貫
強頭突き>大P反撃食らう>百貫
など。何くらってもとりあえず百貫。大でも反確ないよね?
百貫からは再百貫と大銀杏と屈グラ仕込み暴れとテレポ読みの様子見。
投げ、暴れには百貫。様子見には大銀杏。屈グラ仕込みの暴れ屈Kをガードさせたら大銀杏。地上テレポには頭突き。空中テレポにはEX百貫。
空中テレポの裏周りにはEX百貫。
相手の起き上がりなど、大銀杏間合いで相手がUCぶっぱなしてきたら、見てから大銀杏で吸えます。
今ムック見たらインフェルノガードしたら大銀杏が確定みたいですね。今度やってみよう。
で、このキャラそんなにキツイ?サガット並にキツイとは到底思えないんだけど・・・。百貫に対して相手が何をしてくるのか今度kwsk>Q
対つんり(4:6~3:7)
相手のUC溜まるまでは頭突きもアリ。
振れるものは立ち大K、屈大P、たまに立ち大P。
相手の対空手段を読んで置いとく技を変えなきゃいけないのがメンドイ。
飛び込みは中Pが比較的安定。色々潰しやすい。これ出して、相手が対空したの見たら小P>張り手>大Kまで。
中Pが届かない位置では極力飛び込まない。
相手気孔撃つ>追いかけてきたらBJ 追いかけてこなかったら前J。
相手にUCがあっても溜まってなかったら立ち大Kも振れるってことを忘れずに。
うん。対つんり戦は文字にしにくい。どうしても知りたければ見るか聞くかしてください。
あー対ベガと対サガットはまた今度。
書こうと思ったけど、まだやれてないことがあるのでそれ試してからにします。