こんばんは
朝晩涼しくなり
芸術の秋の訪れ
そろそろ練習会とか
参加したいな~
結構な期間
弾き続けている
ブラームスの小品バラード
通して弾ける様にはなったけど
やっぱり難しい
和音が多く
その中の旋律部分が
ハッキリ浮かび上がるように弾く…
あまり大きな手✋ではないので
結構キツイ
カッコいい主題?とは対照的に
中間部のとっても綺麗な所
演奏はまだまだたけど
味があって素敵で
好きです
気に入った曲とは言え
他の曲も弾きたいな~なんて
思ってた所
ピアニスト先生から
「他の曲もレッスンしてみますか?」
とご提案
「はい!是非
」と
前から気になっていた
ショパンのノクターン8番に
チャレンジすることに
少しずつ譜読み進めています
こちらの曲もそんなに甘くなく
先が長いな~なんて思いながら
モーツァルトのソナタの
浮気練習してみたり
↑
こちらもノクターンが進んだら
ピアニスト先生に見てもらうつもり
ブラームスのバラードは
少し寝かせる予定
人前演奏する事になったら
またレッスンしてもらいます
ピアニスト先生に
教えていただき出して
一年3ヶ月くらいかな?
良かったな~って
思ったことの一つは
譜読みや片手練習で
楽譜を良く見る様になった事
例えば
バスの音が半音階になってたり
意外な規則性があったり
どの音を際立たせるか
どの音の動きに注目するかなど
レッスンで先生が
マークして下さいます
先日久しぶりに
ドビュッシーのアラベスクを
復習してみた時
以前はあまり意識してなかった
音の動き(特に伴奏部分!)に気がついて
自画自賛しながら練習
やっぱり
しっかり楽譜を見ることや
片手練習大事やわ
まずはノクターン
頑張ろう