弱さと前進
ワタシは基本弱い人間だと思う。
特に社会に対してはかなり弱いのではないか。
特異な生き方を選びがちなワタシにとっての
弱さというものこそが、自身を突き動かす
原動力になっている気がする。
弱い時の芸術へのハマり方は、並ではない。
一切の現実をかなぐり捨ててしまう程。
簡単。現実逃避だろう。
ただ、凄いものが生まれる。
ワタシの向かう方向には一体なにがあるの
だろうか。
たまに、あまりにも出来過ぎてて、神のレールの
存在を信じる以外に考えられない事もある。
「何故」という究極の好奇心が、瞬時に目の前の
世界を変える。それが暗黒であっても・・・。
それがワタシ。
そんな人間は、たまに強烈なカリスマ性を発する。
そこに興味を抱いた人を導き、壮絶な時空間で
翻弄させてしまう。
普通では決してガマン出来ず、時に人間として
最低な路(結末)を歩む者まで存在する。
ワタシはそれだけは望まない。
そこだけがギリギリのライン。
ワタシの本質はまだまだ未知数。
人を不幸にする可能性は否めない。
だからこそカルマを日々意識する。
どれをとってもジブンの人生。
ただ、人を巻き込むのにもしっかり境界線を引く事が
必要。ワタシのように発想力に富んだ人間には特に。
どちらかと言えば生真面目に働いて来た人生。
いつか生まれた自我とともに芽生えた独立という種。
ワタシの選択は正しいのか。という疑問はとうに消え去った。
今では、「これしかできない」と知った。
目的に対する情熱は、想像を絶する行動スピードと
影響力を発する。それもワタシ。
みんな本当にありがとう。
もっと、沢山の事を勉強しようと思う。
現実の壁は必ず越える。
精神の壁はとうに破れた。
自由とはなんなのだろうか。
本当の自由と弱さ。強靭な精神力。自我という前進。
今日のワタシは弱い?
それとも・・・。
音楽はM83。
「Run Into Flowers」こういう時は必ず聴く。
特に社会に対してはかなり弱いのではないか。
特異な生き方を選びがちなワタシにとっての
弱さというものこそが、自身を突き動かす
原動力になっている気がする。
弱い時の芸術へのハマり方は、並ではない。
一切の現実をかなぐり捨ててしまう程。
簡単。現実逃避だろう。
ただ、凄いものが生まれる。
ワタシの向かう方向には一体なにがあるの
だろうか。
たまに、あまりにも出来過ぎてて、神のレールの
存在を信じる以外に考えられない事もある。
「何故」という究極の好奇心が、瞬時に目の前の
世界を変える。それが暗黒であっても・・・。
それがワタシ。
そんな人間は、たまに強烈なカリスマ性を発する。
そこに興味を抱いた人を導き、壮絶な時空間で
翻弄させてしまう。
普通では決してガマン出来ず、時に人間として
最低な路(結末)を歩む者まで存在する。
ワタシはそれだけは望まない。
そこだけがギリギリのライン。
ワタシの本質はまだまだ未知数。
人を不幸にする可能性は否めない。
だからこそカルマを日々意識する。
どれをとってもジブンの人生。
ただ、人を巻き込むのにもしっかり境界線を引く事が
必要。ワタシのように発想力に富んだ人間には特に。
どちらかと言えば生真面目に働いて来た人生。
いつか生まれた自我とともに芽生えた独立という種。
ワタシの選択は正しいのか。という疑問はとうに消え去った。
今では、「これしかできない」と知った。
目的に対する情熱は、想像を絶する行動スピードと
影響力を発する。それもワタシ。
みんな本当にありがとう。
もっと、沢山の事を勉強しようと思う。
現実の壁は必ず越える。
精神の壁はとうに破れた。
自由とはなんなのだろうか。
本当の自由と弱さ。強靭な精神力。自我という前進。
今日のワタシは弱い?
それとも・・・。
音楽はM83。
「Run Into Flowers」こういう時は必ず聴く。