この季節…なんで私半袖?

いや、暑がりなんす。


さて。
どうでもイイ話をしましょう。


【しののヲタ史】

■3歳
忍たま乱太郎の乱太郎にガチ恋をする。
夜な夜な乱太郎との妄想(マジ

■4歳~6歳
忍たま乱太郎の土井先生と利吉さんにガチ恋をする。

ちょ、自分先取りすぎ(笑)

■小1~小4
人より少し漫画やおえかきが好きな程度。
ゲームは毎日してた。

■小5
友達Aが転校してきた事により生活が一変。
漫画を描き続ける休み時間、誰かんちに集まってゲームなり漫画なりなヲタ会を開いていた放課後。

■小6~中1前半
同人誌にハマる。るろ剣とテニプリのアンソロばっかり読む。しかも18禁。いや、ホントすみません。
小学校の卒業文集で好きなキャラクター『烏丸先生』と書く(笑)

■中1後半~中3
友達が変わってきた事により、二次元から片足抜ける。それでも漫画、ゲームは大好き。
多分人生で1番リア充(笑)

■高1
リア充の中でヲタ生活をする事を覚える。
友達リア充でも、めげずに一人で細々とヲタ活動。

■高2
それは突然起こった。
休み時間、ほとんど喋った事のない後ろの席の二人の会話から素早くキャッチした単語。

『ときメモ』

「ときメモッッ!!!?」
慌てて振り返り、それがきっかけで仲良くなった。
その2人組のうちの1人が、コスの相方の系ちゃんなのです。

■高3
超リア充なクラスの中で、FF7のポーションを積みあげたりと、やりたい放題。
もってけやハレ晴れが踊れるようになり、一躍有名。(いやマジで

萌えアニメが好きだと気がつく。

■大1
大学がリア充の巣窟(笑)
ヲタを見かけた事がない。
めげない。しょげない。泣いちゃダメ。
コスを始める。

■大2
コスのしか考えられない。
この大学でヲタとの出会いはないと悟る。



……そんな感じです。

つまり何が言いたかったかというと…



リアルヲタ友達欲しいお(´・ω・`)


もしまい。