どうもこんばんは、紫宮月音です。
最近ふらりと、ルーンの本とカードのセットを買いました。
鏡リュウジさんの。
初引きはこちらのカードでした。¥

オセル。
解説書を見るに、受け継がれてくるものだとかふるさととか、そういうタイプのものらしいですね。
印象としては、魂のふるさと。
あるいはそういった経験をしてきたところから、新しく自分の一歩を踏み出すための期間。
古いしがらみを、断ち切るような。
ちょっとイメージしてみましょう。
『一面の小麦畑。麦を踏むさくさくとした足の音。麦をついばむ鳥の声。トラクターみたいな農具。
原風景。魂の原風景、自分の原点に立ち変える。新しい風を取り入れ続けるだけではなく、
初心に帰っていまいちど、取り組んで見る』
土ですな!すっごく土っぽい。グラウディングでもあるのかな。
土台が、盤石で揺るがないことを再確認する、みたいなのもありそう。
それは自分に在り方に対する問いかけのようです。
うーん、面白いですね。
面白い。馴染み深く懐かしいし親愛を感じるし、面白い。
日々タロットたち カードとエンジョイしようと思います。
最近、元気になってきたね、といわれるようになりましたので、
何かしら効果がでているように思われます。
ご覧くださり、ありがとうございました。
