どーもこんばんわ、深夜です、東雲です。
変なテンションですわい……
それはさておき。
完全に、趣味の話。
なので、おねむな方、ご興味ない方はスルーでお願いいたします。
今日のかーどは、お昼頃には起きて引くのではないかと思われます☆彡
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さてさて、このあいだは機械人形、というかお人形とかだったけれど。
今回は、「吸血鬼」
そういったもの、という名前を知ったのは小学生の頃だったかな。
漫画、アニメ? 誰かの小説?
はっきりとは覚えていないけれど、大好きで。
美形、美女!っていうんじゃなくて。
人の形をしているけれど、人ではないものっていうのが好きなのかな。
テーマにした小説も書いたことがある、ひとつだけ。
アニメ漫画の吸血鬼像から、民族的、民間での伝承に残るようなものまで。
わっさわさと漁っていた時期もあった。
何がそんなに魅力的なんだろう。
宵闇、暗闇、夜を生きるであろう、存在のどこにそんなに魅かれるのか。
人の命を糧にするところ? 蠱惑的なところ?
ブラムのドラキュラ読んで、映画見て。
なんかもう、かたっぱしから。
余談ですが、吸血鬼系のお話とか漫画って、インパクトありますよね。
吸血鬼のおしごと、ってラノベとか。
ヘルシング、トリニティブラッド、ブラックブラッドブラザーズ。
魔界都市とかDシリーズとか。ヴァンパイア十字界。
ゲームのジルオールにも、キャラがいたなぁ。
みんな好きなジャンルとか、テーマとかあるものだけれど。
私の場合は、まっさきに反応します(笑)
しかし血液嗜好症にはまったく興味はなく。
あくまで物語というか、テーマとしての偶像的なあれなのかなぁ。
血を貪る姿に惹かれているわけではないようだ。
とりあえず、人外に興味があるのは確からしい。
良いものか悪いものか、なんて区切りには気にせずに。
雑食ですなぁ。
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わけのわからない記事。
お読みくださったかた、おめ汚し失礼いたしました。
書き出したく、なるのですよ。