どうもこんばんは、月音です。
今日は昨晩の寝る前の瞑想、といういうかイメージのメモメモ。
スカイプで長時間お話いただいた後に
とりあえず頭はすっきりさえているものの、実践。
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実践するよー!とインナーさんたちのところに遊びにいく。
……インナー、っていうくくりでいいのか?ガイド?守護?
ミカエルたちを呼ぼうとしたら、手招きおいでおいでされたので。
珠(しゅう)ぎょく(仮名)シュウさんのところに行く。
(珠っていう漢字までは、見えるんだが……)
珠さんは白いと思ってたけど、どちらかといえば白銀っぽい。銀と青。
目はコバルトブルー、あるいはターコイズな色味。装束は平安系に近い。
でも民族っぽさもある方。綺麗!
このひとの領域は、和風の御殿っぽい感じ、お座敷のような。
庭に池もあるし、鳥居も入り口あたりにあったような。
黒いのと、白いのと、召使いさんみたいな立場の方が二人いる。
黒(くろ)さん、白(ハク)さん、と呼ばせてもらってます。
それぞれ、黒と白の着流しスタイル。
黒さんは黒髪ショートカット
白さんはちょっと後ろ髪が長い。両耳の横に一房ずつ長い部分。
私に対しての性格は黒がきつめ、白がおっとり強か。
以上の方々を、何故か無条件に、龍 として認識しております。
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今回は、西洋で言うところの玉座……
みたいなところに珠さんがいらっしゃいました。
私は二人に連れてこられてたのですが、何故か白い着物姿。着物っていうか長襦袢?
じゃあやりましょうか、とのことで宣言をしていく。
概要をまとめると、
私と縁のあった方と繋がっている不要なコードをカットします。
その方達にとって、今はもう私のエネルギーは必要ではないから。
私からエネルギーをもっていっているコードもカット。
私のエネルギーは私のものだから、誰にも明け渡しません。
こんな感じの宣言をしていきました。
いいはじめくらいから、珠さんが剣をどこからともなく取り出して。
剣といっても……宝剣 のようなもの。
柄に玉がついていて、装飾がするするっと剣に巻きついているような。
どちらかというと武器ではなく、儀式などに使うタイプの外見。
その剣を、私の左肩にとんとん、っと置く。
宣言後半くらいで右肩にとんとん。
意味合いとしては座禅で肩を叩くのに似ているけれど
動作としては誓いの儀にやるような、そっとしたおごそかなもの。
とんとんしている最中に、ぶちぶちぃっというコードぶった切ってる音が……
み、みしみし、というかミチミチしてた……!
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宣誓も終わったところで、別室に案内されます。
ん――禊場、みたいなところのようだ。
私からすると浴槽感がすごかったのだが。
透明っぽい水? が半分くらい満たされているのでつかる。
冷たくも熱くもない。
気がつくと、その一室に……かまど?
ほら、風呂釜ってあるじゃないですか、木を入れて燃やして温めるやつ。
あれがありまして。
黒さんいわく
『ここにモヤモヤ(怒りをだしてもよい事案)を吐き出して投げ入れろ』
溜まっているものを燃やすことによって、スッキリ発散すると同時に
エネルギーを私自身に返還するそうだ。
とりあえず直近のあれこれを、ぶちまけつつ投げ込んで燃やす。
といってもなれないから、ひとつふたつ、だったけれど。
そうしていると、浸かっている水の色が、薄桃色っぽく色づいてくる。
あとぽかぽか暖かくなってくる。
ぎゃ-ぎゃーとやっている間は
白さんから『溜め込みすぎなんですよ』と話をされる。
溜め込んだものは石のように固く重く沈殿していくそうで。
それは腹の底に溜まっていく(胃とか、子宮とか)らしく
それがどっちゃりとあるのだから、体の中に石が詰まっているような状態とのこと。
そんなんだから、そりゃ食欲もないし疲れやすくもなるし、寝ても回復しないよね、とのこと。
いい笑顔です。
頑張ってちょっぴり燃やしましたが、氷山の一角というか、上澄み部分。
これは日々繰り返していかないとダメだそうで。
とりあえず思いつくことを燃やしたあとに、ゆっくりと浸かったままくつろぎ。
最中にあれでねこれでねーと白さんが何か話をしてくれていたのだが。
すこーんと穴の空いたバケツから抜けるようにスルーしてしまうので
『こりゃまだダメだなー。やっぱり穴を塞がないと』
と苦笑され、先程コードをカットしたところに何か詰めてました。修復作業。
その後色々力尽きたらしく
ぐったり状態から担ぎ上げられ
別室の綺麗なお布団に寝かされたあたりで寝落ちです。
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んー、どうも
こういうぶった切りとか解除?とかそういうのは珠さんのところ
(宣誓 決意表明 そっちの案内)
守護的な領域、 あと単純に質量でリラックス は 賑やか騎士団な所
ゆったりまったり過ごす、内観 自己分析に おいてはイロンデルのところが良いらしい。
天使たちを呼ぶならイロンデルのところが呼びやすいようだ。
珠さんのところはめったにない。(よく玉座につくまえに行き倒れる)
剣はこんな感じでした。これにもうちょっと巻き巻きして、玉付き。
騎士のところにいくと、総出でソファに寝かされ、マッサージされヒーリングされ。
イロンデルのところにいくと、お茶と軽いお菓子でもてなされ
以前は手編みのマフラー、ストール?的なものをいただきました。
全力で労られていることに、最近気がついた月音でした。
お読み下さり、ありがとうございました。