ハーバルカラーミストのアイーシャさんが最短コースで届きそう。

イルカ
昨晩は内側のメンバーとお話してたら寝てしまった。この時点では2名。

ハイヤーかと思ったけど、明らかに違った(笑)
洋風、談話室。赤と金の装飾。
四角いテーブル。暖炉はあったかどうか。
ノリのよい砕けた話し方の人。
丁寧な金髪、前髪が少しだけ長い。

後者は襟の長い、ローブみたいなのの上から、鎧をあてている感じ。
もうひとかたは茶髪みたいな。こちらはばりばり甲冑感。手甲がめだつ。


ミルクたっぷりなチャイをだされつつ、肩のマッサージ(笑)
お茶の飲み方について話される。
ポットのお湯のカルキに関しては、エネルギーを通すと緩和されるらしい。

あとはチャイ、お茶のみ用に
小さい手鍋は如何か?と、勧められる。
もう一人から電気ケトルのがいいんじゃね?と勧められるが、
金髪の方に、電気のがガス代より安いかもしれないが、たぶんいれるのが面倒になり、しまわれてしまうだろう、と。
最悪手鍋なら、他のことにも使えるでしょう、と。
メール

私のところは、例えるなら騎士団みたいな編成。たとえ、だけど。
本丸のがわかりやすいか。
今日の担当、朝昼夜みたいな。
明け方途中に意識を向けると、射手ぼいのと、静かな感じの2名に。
当番制?

あしあと
その後横になり、マッサージ継続なあたりで寝てしまった。

今何してるかな、と意識を向けると。
彼らはわいわいお昼時のようだ。

イロンデルは読書中。
ピンクハート

ハイヤーというか、インナーというか。
細かい分類よりも、
サポート集団、くらいでいいらしい。

面白い。