どうもこんばんは、月音です☆
ただいま、チャネリングのメール講座にて、
練習をしておりまして……
記録のためにも? メモがてらにカキカキ。
実際はノートに乱れ字で書いたものを、タイプしております(笑)
頭のなかの想像妄想? という
疑念はスパーっとすっとばして、思ったまま感じたままに綴っております。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
○ラブラドライトと…… ・私 @石
最近よくある、気分的な浮き沈みが激しいことについてたずねてみました。
・私 気分的な浮き沈み激しいんだけど、どうしたらいいかな?
思考ではなく、ぐわんぐわんとした、波のような感じがやってくる。
・わかりやすくしてくださいな?
@どんなふうに感じた?
・圧迫されるような……きつい感じ
@流れに抵抗しようとしているからだね。どうにかしようともがいているからね。
・だって安定していたほうがいいんじゃないの?
@変化こそが安定であると、この前も伝えたはずなのだけれど
・私はつまり、変化をしている最中?
@このやりとりも 日常でのことも含めてすべて――はい、リラックス
一旦深呼吸して、ゆるませる
・波に乗ればいいの?
@乗っている、流されているということそのものを意識しなくていい
・それじゃどうするの?
@体に常に芯をを入れておく事
自分の中心に立ち返ることをすればいい ・グラウディング?
@チャンネルの切替 フォーカスするポイントを切り替えるんだ(これはいい練習になるよ)
切り替えと、殻にこもることは別だからね!
・それでもモヤモヤする時はどうすればいい?
@たくさん楽しんで!差があるのは当たり前だ。
君はそれを知った上で動くべきである事をすすめよう。
それで捨てるのではなく、やりすごす。荒波が去るのをじっと待つように。
溜め込まないために遊ぶんだよ。
・遊んでいいの?(罪悪感がある私)
@それはね、区切りは教えてるから平気だよ。
ほぐそうか?(わかりやすく)
遊ぶことに抵抗があるなら、その時その瞬間に気になったことを、気の済むまでやる。
そうすればすっきりするはずだよ。
・ありがとう!やってみるね?
@今日やったじゃないか(微笑のような雰囲気)
・確かに! 今日はありがとう。 また話せる?
@いつでも君が望めば。持っていなくても(石に触れていなくても)
繋がると意識して
・わかったありがとう。これからもよろしくね! @(笑顔のような感じ)
○水晶と 前から少し時間を置いて。
話す前に、眺めていると、レインボーいっぱい目についたので。(ちょっとぼーっとしている)
・レインボーいっぱいだけど、何か伝えたいことがあるの?
@ただ見とれてください。・考えるんじゃなくて?
@ただ感じてください。
理由を求める必要はありません。この輝きは、あなたの光でもあるのです。
私はそれを反射して、見せているだけ……
受け撮ろうとやっきにならず、ただ感覚を広げてください
辛い時や悲しい時、うれしい時、どんな事でも私達に話してください
大丈夫、今は時の流れに身を任せて。
・リラックスするコツは?
@何も考えないことが1番です。
律することは 己のために自分ですること――
制限は、誰かや世間からかけられたもの
生きることを楽しむ、というのはどちらでもないでしょう?
・ただ。今の時間を過ごして感じてみる……?
@そう。そう。具合の悪い時も、後で振り返れば貴重でしょう。
・今日はありがとう。
@ゆったり過ごしてくださいね
☆
余談。 オルゴナイトの場合。
○アメジストとフローライト入の、ミニピラミッドの形。
我が家のオルゴナイトは、今はスーツの二人な感じ。アメジストとフローライト入り。前者が白?のストライプ柄黒のスーツ。青いネクタイ。さらさら黒髪短髪。目は青ぽい。シャツは白ベース青いストライプ。後者はふわふわ髪淡い紫?少年ぽい。スーツは黒。
なんでスーツ?今の役割が守護とか防御とかシールドだから。だからSPみたいな服なのね。役割が変われば姿も変わるそうな。家の守りは、モリオンもやっているらしい。あくまでこんなイメージだった。イメージング、感じたまんま。私のだとこんな感じ。
ちなみに昨晩は。オルゴナイトの中に入るなり、ソファに誘導され。クッション枕代わりに横たわり。蒸しタオルを顔にかけられ、ヒーリングをされたようだ。スパか!身体から力を抜くのが下手といわれつつ。フローライトからは、もっと自分を大切にしてくださいとくっつかれ。気がついたら寝落ち。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
今のところ、オルゴナイトの中のイメージ。
底から、巻いてある銅線の真ん中を通過して、上にあがっていく感じで……
形のせいか、天井が高く感じる。上に広い感じの空間。
ソファーがある。ソファーが2個、左、右 向かいあうようにおいてある。
派手なんだか落ち着いているんだか、内装はまだよくわからん。
その後。
あ、名前!とそれぞれアメジストとフローライトに名前を聞こうとしたところ。
アメジストに
・名前教えて~
あ、でもなんかこう、発音できないとかよくわからん言語になりそうなら
さくっとわかりや『リヴァ』(わかりやすい感じのでいいよ、と言いたかった)
・はい? @『リヴァ』
・まだ全部言い切ってない! ちなみにフルだと?
@「リヴァ……ほにゃららほにゃらら(表現できない音)
・ごめんなさい、それでいいです フルは無理です
@そも、石の精霊や概念の存在みたいなのに
日本語(私達が使っている言語体系)で しっかりと発音できる 名前で ってのはな……
この名前=俺(オルゴナイト) っていのが認識できればそれで構わない
つまるところ、呼び名というか愛称みたいなものらしい。
実際にやろうとすると、リヴァでもなく……発音するなら、リヴァ、ということらしい。
リヴェ?で聞き返したら違うらしいので……もしやリゔぁ~ みたいな…… リバ?
それはさておき。
フローライトの方に聞いてみたら。
@何だと思う? 当ててごらん~♪な雰囲気。
そのまま寝落ちいたしました(笑)
頭のなかお花畑?
いいじゃないか!より現実を生きやすくなるのだもの、
私にとってはそれでいい。
楽しんだものが、ちょっぴり先に進むのです。
お読み下さりありがとうございました。